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20日午後、漢陽大学で2013年学位授与式が行われた。この日の授与式には俳優チョン・イルをはじめ、チャン・グンソク、ヤン・ミラ、イ・ピルモ、ウォン・ギジュンらが出席した。





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チャン・グンソクがアジアツアー終了後、スタッフのために運動会を開催した。

 アジアツアー「THE CRI SHOW 2」に向け、13日に日本入りしたチャン・グンソク。14日の大阪公演を皮切りに、20日の名古屋公演まで、8泊9日のスケジュールを無事に終えた。

 チャン・グンソクは大阪公演終了後、ともに頑張ったスタッフ約100人を労うため、17日に大阪J-Green堺の合宿所DREAM CAMPで、「CRI SHOW杯運動会」を盛大に開催した。

 運動会は綱引き、サッカー、2人3脚など約4時間にわたり競技が行われ、チャン・グンソクもチームに所属し、積極的に参加。賞金までかけ、スタッフの士気を高めた。

 チャン・グンソクは来月6日と7日、福岡で公演を行う予定だ。










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「ベートーベン・ウィルス」韓国盤 OST

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2009年10月7日にスタート、11月26日に全16話で終了したドラマ『美男<イケメン>ですね』は、男装した女の子がアイドルバンドのメンバーになるというストーリーで、チャン・グンソク、パク・シネ、ジョン・ヨンファ、イ・ホンギらが出演した。


 視聴率は第1話10.8%、最終話10.3%と決して高視聴率ではなかったが、熱心なファンから絶大な支持を受けて終了した。


 特に、男性主人公を演じたチャン・グンソクは同ドラマが日本やシンガポールで放送されると「アジアのプリンス」と呼ばれるようになり、一躍トップスターに。


 ジョン・ヨンファもドラマ終了後にCNBLUEのメンバーとして韓国で正式にデビュー、『ひとりぼっち』『LOVE』『直感』などをヒットさせ、同バンドを人気バンドに押し上げた。また、ヒロインを演じたパク・シネは中国語圏で活躍、日本でも芸能プロダクション「IMX」と契約し、海外進出を本格化させている。


※関連フォトは2009年9月24日にソウルで行われた『美男<イケメン>ですね』制作発表会と、同年10月13日に京畿道高陽市一山で行われた撮影現場公開時の写真。










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「ベートーベン・ウィルス」韓国盤 OST

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チャン・グンソクと少女時代のユナは、水彩画のように美しい雨の中の「相合い傘デート」シーンを撮影した。


 制作会社ユンズ・カラーは17日午前、KBS第2の新月火ドラマ『ラブレイン』(オ・スヨン脚本、ユン・ソクホ演出)で男性主人公を演じるチャン・グンソクとヒロイン役のユナのデートシーンを撮影したスチールカットを公開した。


 今回の写真は既に先行映像でも一部公開されており、放送開始前から視聴者の注目を浴びている。


 このシーンは、1970年代のソ・インハ(チャン・グンソク)とキム・ユニ(ユナ)が親しくなるきっかけとなるものだ。


 『ラブレイン』は、アナログ時代の1970年代とデジタル時代の2012年を生きる若者たちの青春ストーリー。現在放送されている『ドリームハイ2』の終了後、26日にスタートする予定だ。

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俳優チャン・グンソクと少女時代ユナが出演する新月火ドラマ『ラブレイン』(オ・スヨン脚本、ユン・ソクホ演出、KBS第2)は北海道ロケで人気を証明した。

 制作会社は12日午前、「2人が北海道の各地に姿を現すたび、大勢の人々が集まり大変な混雑となった。2人の人気を実感している」と述べた。

 また、日刊スポーツやサンケイスポーツなど日本のメディアも撮影現場の様子を報道するなど、韓国だけでなく日本でも『ラブレイン』への期待が高いことが分かる。

 チャン・グンソクは制作会社を通じ「本当に寒かったですが、美しい風景の中で楽しく撮影できたし、地元の方々が声援を送ってくださり、温かい気持ちを直接感じることができてとてもうれしかったです」と印象を語った。

★リンク記事↓
チャン・グンソク、北海道ロケは人・人・人=『ラブレイン』の記事

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ドラマ『ラブレイン』の北海道ロケで、新たなスチール写真が公開された。


 北海道で撮影されたこのシーンで、チャン・グンソクは1970年代の多感な美大生ソ・インハ役を演じている時とは全く違う、2012年のソ・ジュンになりきっている。スタイリッシュなファッションにヘアースタイル、鋭くカリスマ性のある目の輝きで、正反対の人物像を作り上げた。


 1人2役を演じるチャン・グンソクは「ソ・インハとは全く違うソ・ジュンを演じることにとても興奮しています。素晴らしい雪景色が広がる北海道での撮影はとても楽しくて、この美しい映像とストーリーを視聴者の皆さんにお伝えすると思うとドキドキしてきます。寒さを忘れて楽しく撮影しているので、お楽しみに」と語った。

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「アジアのプリンス」チャン・グンソクは今年初のグラビアで、レトロとモダンを表現した。撮影中のドラマ『ラブレイン』(KBS第2)で1人2役を演じるのにちなみ、1970年代と2012年の姿をイメージしたもの。韓国と日本を行き来する超過密スケジュールの合い間をぬって撮影に臨み、スタイルマガジン「HIGH CUT」新年号のグラビアを飾った。

 グラビア撮影と同時に行われたインタビューでは、「母が占い師に2012年の僕の運勢を見てもらったんですが、来年までとても忙しいと出たそうです。母には『1月から覚悟して』と脅されました」と冗談で笑わせた。また、2011年を振り返り「やりたいことをして楽しく暮らしたかったんですが、日本でのことを取り上げて『人気に温度差がある』と言われるので困りました」という告白も。いつもとは違い疲れた様子も見せていたが、「思ったよりもたくさんのことがかなったので、慎重になり、いろいろ考えるようになったのも事実。(世間が)ありのままのチャン・グンソクの生活や成長を見守ってくれれば」と率直な心境を語った。

 チャン・グンソクのグラビアは1月5日発売の同誌第68号に掲載。











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「ベートーベン・ウィルス」韓国盤 OST

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ドラマ『ラブレイン』(原題:『愛の雨』)で、韓流スターのチャン・グンソクがどことなくオーラを漂わせる美術大学生になりきっている姿が公開された。

 韓流ドラマブームをリードした『冬のソナタ』『秋の童話』で知られる演出ユン・ソクホと、脚本家オ・スヨンがタッグを組み、2012年一番の期待作として注目されているドラマ『ラブレイン』。チャン・グンソクは1970年代に100%の純愛を貫く癒し系美術大学生ソ・インハ役と、2012年に生きる冷たい心の持ち主でフォトグラファーのソ・ジュン役の1人2役を演じている。

 チャン・グンソクは「70年代のソ・インハは多感で優しい性格なので、落ち着いた感じで繊細に表現しようと頑張っています。叙情的な感性がにじみ出るセリフは感情の流れを作るのに助かりますね」と伝えた。演出のユン・ソクホは「ソ・インハという役は、最近のドラマでチャン・グンソクが演じた荒っぽくて強い性格とは180度違う新しいイメージ。多芸多才な俳優だからあらゆる角度からエネルギーあふれる姿を見せてくれるが、現場でインハの感情や状況に入り込もうと努力する姿は見ていて気持ちがいい」とチャン・グンソクの演技に満足している様子だ。

★リンク記事↓
チャン・グンソクが大変身!=『ラブレイン』の記事

★リンク記事↓
チャン・グンソクが東京ドーム公演を前に会見の記事

★リンク記事↓
チャン・グンソクにエリック...スターの相次ぐツイッター閉鎖の記事

★リンク記事↓
チャン・グンソク、に聞く「キム・ハヌルとの関係は?」の記事

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6日午後、外交官社宅団地(ソウル市城北区)で、映画『きみはペット』(キム・ビョンゴン監督)の現場公開が行われた。写真は、熱演しているチャン・グンソクとキム・ハヌル。








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「ベートーベン・ウィルス」韓国盤 OST

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12日午後、サムスン電子ディライト(ソウル市瑞草区瑞草洞)で俳優チャン・グンソクのファンサイン会が行われた。


 チャン・グンソクはシンガポール、香港、タイ、マレーシア、台湾、上海などをめぐるアジアツアーを準備中。27日には日本でシングルアルバムをリリースする予定だ。








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俳優チャン・グンソクが日本のサントリーから発売が開始される「ソウルマッコリ」のモデルに抜擢され、本格的な広報活動に動き出した。

チャン・グンソクは「ソウルマッコリ」のCM放送に先立ち、サントリー公式ホームページに「おいしく味わう方法」を伝授する1分30秒ほどの動画で、完璧な日本語を駆使して目を引いている。

このCMは、テレビを通じて日本全域で放映され、その直後にはポータルサイトやユーチューブ、ツイッターなどで爆発的な反応を得ていると関係者は伝えた。

チャン・グンソクは「日本にすっきりとしたやわらかい味が逸品の韓国の'マッコリ'を広めるよい良い機会になったと思います。日本では最近、韓国の'マッコリ'に対する認識が広まり、多くの人が好んで飲んでいると聞きましたが、韓国の伝統酒である'マッコリ'がこれからもっと多くの人から愛されるとうれしいです」と明かした。









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24日午後4時30分、ファッションブランド「Codes Combine(コーデズ・コンバイン)」弘大店で、チャン・グンソクのサイン会が行われた。写真は、ファンにサインするチャン・グンソク。

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サムスン電子ディライト広報館(ソウル市瑞草区瑞草洞)で27日午後6時30分、「ギャラクシー・プレイヤー」発表会が行われ、サムスン電子のモデルを務める俳優チャン・グンソクほか、人気グループSISTAR(シスター)、バラエティー番組『ギャグコンサート』の「達人」コーナーに出演中のコメディアンらが出席した。

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イ・ビョンホンが、写真家チョ・セヒョンと大韓社会福祉会(チャン・サンチョン会長)が主催する愛の写真展「天使たちの手紙8th-幸福」にモデルとして参加。子どもを抱き、笑顔を見せている。

 同写真展は、養子縁組を待つ子どもたちに対する社会的関心を促すためのキャンペーン。

 イ・ビョンホンのほか、チャン・グンソク、イ・スンギ、ハン・ヒョジュ、キム・ジョンウン、キム・オクビン、キム・ヒエ、ペ・ジョンオク、ユン・シユン、ユ・ジテ、イ・ミンジョンらも参加した。

 写真展は15日、仁寺アートセンター(ソウル鍾路区仁寺洞)で開幕し、20日まで行われる。



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『メリーは外泊中』で仮想夫婦として出会ったムギョル(チャン・グンソク)とメリー(ムン・グニョン)のウエディング写真が29日公開された。

 撮影を終えたチャン・グンソクは「今日はすごくメリーがきれいに見えた。僕も今日はちょっとかっこ良く見えたかな。楽しく撮影したので視聴者の皆さんには楽しんでご覧いただければと思う」とコメントした。

 ムン・グニョンは「前回(のウエディング写真撮影)とは違うデザインのドレスだけどどちらも気に入った。ヘアスタイルも違うし、雰囲気も全く違った撮影になった」と感想を語った。









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新水木ドラマ『メリーは外泊中』(KBS第2)のウエディング写真が公開された。


 25日に公開されたこの写真で、ムン・グニョンはチャン・グンソクとキム・ジェウクの間で、困惑した表情を浮かべている。二人の新郎と一人の新婦が登場するという設定も独特だが、3人のスタイルも目を引く。


 スキニージーンズにブーツでポイントを付けたボヘミアンスタイルのチャン・グンソク、オールバック風のヘアスタイルでタキシードを着ているキム・ジェウク、ミニウエディングドレスのムン・グニョンが異色の結婚式を演出した。


 ムン・グニョンは「ウエディングドレスを着ること自体ワクワクする。特にミニウエディングドレスがとてもかわいい。今日の撮影で、両サイドの新郎と手をつないでいたが、特別な経験だった」と感想を語った。


 『メリーは外泊中』は、『トキメキ☆成均館(ソンギュンガン)スキャンダル』の後枠として、11月8日にスタートする。










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チャン・グンソクは、KBS第2の新月火ドラマ『メリーは外泊中』で「ボヘミアン・スタイル」に扮装(ふんそう)することが分かった。

 チャン・グンソクはこのほど行われた同ドラマのタイトル&ポスター撮影で、演じる役になりきり、若さと自由を表現したファッションをお披露目した。

 チャン・グンソクが演じるのは、自由気ままに生きる弘益大の「ヒッピー男」で、インディーズ・バンドのボーカルもしているカン・ムギョル役。このため、チェックのシャツにロングカーディガンというレイヤード・スタイルに、黒のスキニー&編み上げアンクルブーツをコーディネート。ハードテイストのネックレスやブレスレット、指輪をポイントにして、ナチュラルなウエーブヘアを後ろで軽くまとめている。アイテムは多いが、「やり過ぎ感」が全くないのはさすがだ。

 









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5日午後4時、高麗大学の化汀体育館(ソウル市城北区安岩洞)で、「2010チャン・グンソク・アジアツアー・ザ・ラストinソウル」が行われた。写真は、華麗なステージでファンを魅了する俳優チャン・グンソク。

 3月の台湾を皮切りに、北京・シンガポール・東京・大阪・香港で6カ月間にわたりアジアツアーを行い、成功させたチャン・グンソク。この日、ソウルで同ツアーを締めくくった。

 









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「ベートーベン・ウィルス」韓国盤 OST

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人気を博したドラマ『美男<イケメン>ですね』の主役の二人、チャン・グンソクとパク・シネがドラマイベントに参加、日本でドラマ名シーンの再現も見せた。


 26日、東京・渋谷C.C.Lemonホールで「『美男<イケメン>ですね』Presents 1st Fan Meeting」が昼夜2回にわたり行われ、同ドラマでカリスマ的バンドリーダーのファン・テギョンを演じたチャン・グンソクと、双子の兄の身代わりになってバンドに加入するコ・ミニョを演じたパク・シネが出演した。


 チャン・グンソクとパク・シネは、ドラマ以降もCMで共演したり、家も近くよく会っている、と仲のよいところを見せた。そしてファンの選んだベストシーンを見ながら、互いに軽口を交えながらドラマの裏話をしたり、ファンからの質問に答えるなどした。


 「自分の周りにテギョンがいたら、友達になれるか」との問いにチャン・グンソクは 「友人なら、ジェルミなら楽しい。ミナムなら妹とか弟。愛らしいから。でもテギョンはいや。疲れる」と語ると会場は大きく沸いた。

パク・シネは「ブタ鼻は女優としてOKだったのか」との質問に「自分でもなぜあんなにできたのかわからない。でも自然の鼻だということがみんなにわかった」と答え、笑いを誘った。


 この日は参加しなかったイ・ホンギ、ジョン・ヨンファのビデオメッセージも流された。カン・シヌ役で人気を博したCNBLUEのジョン・ヨンファは、本格的なドラマは初出演だったが「二人には、いろいろな事を教わった。いつもありがとう」と感謝の言葉。ジェルミ役を演じた、人気バンドFTIslandのボーカル、イ・ホンギは「ゲスト出演が必要であれば、連絡ください。次は一緒に日本へ行きたいです」とコメント。


 そんなメッセージに、チャン・グンソクは「実はイ・ホンギとは個人的に親しい。SUPER JUNIORのヒチョルと3人でよく会う」と明かした。

 同ドラマではバンド「A.N.JELL」のメンバーという設定だったが、出演者らは実際に歌を歌い、そのOSTも大人気となった。その中で、「A.N.JELL」の歌としても使われている「相変わらず」を二人で歌い幕を開け、トークをはさみ、それぞれがソロ曲を披露、パク・シネはダンスのパフォーマンスという意外な特技も見せた。


 チャン・グンソクがOSTの「どうしましょう」を歌い、その終わりにステージ上からテギョンがミナムを探し、舞台から駆け下り抱擁するというラストシーンの再現を見せた。すると会場のボルテージは最高になり、まさにドラマのシーンそのものといった雰囲気となり、大きな感動を呼んだ。


 最後にはドラマの主題歌「約束」を二人で歌い、大盛りあがりの中幕を下ろしたが、コンサートのような熱いアンコールの声に再び登場した二人は「相変わらず」を再度披露し、ファンの声援に応えた。


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俳優チャン・グンソクが29日、ゆうぽうとホール(東京・五反田)において「チャン・グンソク アジアツアー イン ジャパン」を開催した。

 イベント開催に先立ち、記者会見に臨んだチャン・グンソクは「アジアツアーの真っ最中で、中国、シンガポール、台湾とやってきて、ついに日本に来られてうれしく思います」とし、「コンサート形式のショーとして、これまでとは違った新しい形のイベントをお見せできると思います」と抱負を語った。

 そして、これまでの中国ほか各国の反応を「すごく熱狂的でおもしろかったです。これまで1度も行ったことのない国の方々に関心を寄せていただき、責任感を感じました。現地でファンの方々と直接お会いできて、大変大きな意味があったと思います」と韓流スターらしく答えた。

 そんなアジアでの人気は日本でも放送されている主演ドラマ『美男<イケメン>ですね』がけん引している。各国で人気が爆発していることに関しては、「まだ大きな人気というのは実感できません。わたしは、これまでも役柄を誠実に演じてきたし、それが俳優にとって重要なことだと思います。でも大きな愛をいただいていることは、とてもありがたいです。これからも変わらず、韓国の若手俳優として自分の道を着実に歩んで行きたいです」と真摯(しんし)に語った。

 テギョン役で、得たものはあるか、との問いには「最大の収穫は、自分らしさに出会えたということです。それまでは、役が持つ重さや暗さを表現すること、キャラクターに縛られていましたが、今回は自分らしい正直な面、活発な自分自身に出会うことができました」とした。

 「これまでの現場ではいつも末っ子でしたが、今回はA.N.JELLのリーダーとして周りの人に気を配ったり、先輩として引っ張っていく責任感のようなものを感じたし、新しい体験でした。これからは年上としてリーダーシップを発揮して現場を引っ張っていければと思っています」とも。

 待望の次回作については、「日本のマンガが原作の映画『きみはペット』です。もうすぐ撮影に入りますので、ダイエットして体重が60キロ近くまで落ちたところです。日本ではジャズダンサーが主人公になっていますが、韓国では天才的ダンサーという役柄になっていますので、一生懸命ダンスの練習をしています」と明かした。

 さらに、「『美男<イケメン>ですね』でやっと自分らしい姿にたどりついたような感じです。正直でかわいらしくて、マンガから飛び出してきたようなキャラクターですが、この作品でアジアの人々、多くの方々と出会うことができました」と振り返り、「『きみはペット』は、ペットのようにかわいいキャラクターでありながら、悲しみや苦しみも持っているという多様な面が垣間見えるような役。リラックスして楽しんで見ていただける作品になるのではと思っています」とした。

 「次回作『きみはペット』が天才ダンサーという設定ということで、ダイエット中なので、大好きなキムチチゲが食べられない以外は、大きな苦労はないです」とチャン・グンソクらしい笑顔を見せ、「プレッシャーはありますが、舞踊ではなくこれはダンスなんだと考えると気が楽になりました。今アジアツアーの最中で、練習ができていないので、ダンスの先生から『いつ、帰ってくるの?』と頻繁に電話がかかってきます(笑)」との告白も。

 さらなる展望として「正格派俳優と言われるような、さまざまな役に挑戦していきたいです」と口にしたチャン・グンソク。お気に入りの日本で、とてもリラックスしているようだった。ファンとの触れ合いを楽しみ、パワーもたくわえ『きみはペット』に入ってくれるに違いない、と確信できた。


 

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俳優チャン・グンソクは19日午後7時30分、水原ワールドカップ・スタジアムで行われた「ソナタKリーグ2010」水原サムスンVS仁川ユナイテッド戦で、始球式を務めた。

 チャン・グンソクはバンクーバー冬季五輪スピードスケートの金メダリスト3人組、モ・テボム、李承勲(イ・スンフン)、李相花(イ・サンファ)に続き、水原サムスンを応援するため、始球式に臨んだ。


 

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 ドラマ『美男<イケメン>ですね』を終えたばかりの俳優チャン・グンソクが29日午後4時30分、東京・中野サンプラザホールにてファンミーティング「JANG KEUN SUK FAN MEETING 2009『聞こえますか』」を開催した。


 チャン・グンソクは、「聞こえますか」をテーマに、ラジオブースが用意され、DJに扮して日本語を使ってイベントをスタート。


 そして、自身が主演した『ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~』のOSTから「聞こえますか」、ナム・ジンの「ドゥンジ」と自慢の歌の披露や、昨年旅したスペインの写真とメッセージを見てのトーク、私物のカバンの中身チェック、出演CMやドラマ『美男<イケメン>ですね』の紹介などが行われた。

 『美男<イケメン>ですね』は26日に最終回を迎えたが、最終回の撮影は放送当日まで行われたといい、スケジュール多忙のためか撮影を終えた後体調をくずしたというが、「今は元気です」と言い、ファンを安心させた。


 そして前回のファンミ以降どんなことをしていたか、との問いに「大学に通っていたし、映画『梨泰院殺人事件』もやっていたし、忙しく過ごしていた」と語り、「大学では、映画演出の勉強をしている。同じ世代の友達といろいろな知識を積み重ねることができるし、それが仕事にも生かせる。漢陽大学は、芸能人といって特別扱いはないことで有名な大学。2学期の成績は、4.5点満点で3.6点だった」と明かした。


 『美男<イケメン>ですね』については、「撮影が楽しかった。共演者らが年下で、自分がひっぱっていく感じだった」とし、「ドラマがよかったので、音楽も愛してもらえたと思う」とOSTのヒットについて言及。

 演じたファン・テギョンは自身と似ているか、との問いには「全然自分と違う。でも仕事に完璧主義というところは似ていると思う」と言い、印象深いシーンとして「最初にコ・ミナム(パク・シネ)に会ったシーンと、初めて愛を告白するシーン」と語り、そのせりふを再現してみせた。


 そのほか、ファンへのプレゼントのために、「ミッション」として朝寝起きを襲い、シャワーするところから、撮影現場での様子までを映しながら自身が工夫をこらしたプレゼントを用意する、という趣向も。


 エンディングでは『美男<イケメン>ですね』OSTから「GOOD BYE」を歌い、その後客席を回り、ファンが写真を撮れる時間を設けるとファンは大喜び。そのファンの反応に、チャン・グンソクも気をよくし、自ら「アンコールしましょうか?」と予定外の歌をもう1曲披露するなど、チャン・グンソクらしい明るくノリノリのファンミだった。


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「ベートーベン・ウィルス」韓国盤 OST


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最終回まであと2話という水木ミニシリーズドラマ『美男<イケメン>ですね』(SBS)は、沖縄で最近撮影したファン・テギョン(チャン・グンソク)とコ・ミニョ(パク・シネ)の結婚式シーンをスチール写真で公開した。


 二人は19日から4日間の予定で、沖縄でロケを行っている。


 写真の公開で、ドラマがファン・テギョンとコ・ミニョの結婚というハッピーエンドで終わるかどうかに関心が集まっている。これまで、同ドラマは想像シーンやパロディーシーンで視聴者を楽しませてきた。それだけに、今回の結婚式シーンも最後まで見て初めて、本当の状況が分かるのでは、と話題だ。


 同ドラマ最終回は26日放送。

 

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あるネットユーザーがこれまで『美男ですね』に登場したチャン・グンソクのヘアスタイル100種類を一つ一つキャプチャーし、"ファン・テギョンのヘアスタイル"というタイトルで公開した。


 この写真の中には、ドラマ前半に出てきたチャン・グンソクのぺったりヘアや、マフラーを巻いたりサングラスをかけて電話する姿、映画『オールドボーイ』のチェ・ミンシクのパロディーや、少女時代のパロディーをしながら披露した帽子頭やベレー帽をかぶった姿などさまざまな姿が収められている。

 

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 11日午前11時、芸ホール(ソウル市江南区)で映画『梨泰院殺人事件』(ホン・ギソン監督)の制作発表会が行われた。主演のチャン・グンソクがフォトタイムに応じている。

 チャン・グンソクは同作品で、有力な容疑者とされる韓国系米国人「ピアソン」を演じる。



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