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俳優ソ・ジソブは生まれて初めて柔道に挑戦した。

 ソ・ジソブは30日にスタートする水木ドラマ『幽霊』(SBS)で、警察庁サイバー捜査隊のクールな刑事キム・ウヒョン役を演じる。

 20日に竜仁大学で行われた撮影では、ソ・ジソブと共演者のチェ・ダニエルを一目見ようという学生たちでごった返した。白い柔道着に黒帯を巻いて登場したソ・ジソブは、たくましい男らしさと容易に近寄りがたいオーラを放ち、視線を一身に浴びた。

 スポーツマンとして知られるが、柔道は初めて。しかし生まれながらの運動神経の良さで、その場で短時間で習った柔道の動きを、まるで小さいころからやってきたかのように違和感なく見事にこなしていたとのことだ。




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ソ・ジソブとシン・ミナが二人きりで出国する様子が激写されていた。


 ファッションブランド「GIORDANO」によると、今回のグラビアはトップスター2人のハネムーンをパパラッチ、というコンセプトで撮影。周りを意識したように少し離れてこっそりと空港に入る姿や、落ち着いてチケッティングを待つ姿が、まるで恋人のような雰囲気を演出している。




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俳優のソ・ジソブが2012年を知らせる。

ランジェリーブランド「VIVIEN(ビビアン)」の専属モデルであるソ・ジソブは、2012年カレンダーの写真撮影を終え、女性の心をとらえる予定だ。

VIVIENの2012年カレンダーには、さまざまなコンセプトで撮影した"モデル"ソ・ジソブの写真が、計14枚含まれている。なかでも特別な意味が込められている毎月14日には、それぞれのコンセプトの写真が添えられていて、見る楽しさを提供している。

ソ・ジソブの姿が映しこまれた今回のカレンダーは、全国デパートに入店しているVIVIENの店舗や専門店に配置され、来週から店頭で商品を購入した人に先着順で配られる。





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俳優ソ・ジソブとシン・ミナが抱擁する場面がとらえられネットユーザーらを驚かせている。

26日にあるポータルサイト掲示板に「ソ・ジソブとシン・ミナの抱擁」という書き込みとともに写真が上げられ目を引いた。

2人はまるでカップルTシャツを着たようにブラックとホワイトのTシャツを着て抱き合っている。ソ・ジソプはシン・ミナを広い胸に抱き満足げな微笑を浮かべ、シン・ミナもうれしそうに明るく笑う姿が印象的だ。

ネットユーザーらは、「びっくりした。何が起きたかと思った」「善男善女が抱擁すると花もかすむ」「私もシン・ミナに抱かれてみれば望むことはない」などの反応を示した。

ソ・ジソブとシン・ミナの抱擁写真はファッショングラビアの撮影中の写真であることが明らかになった。 .

 




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8日午後、ソウル市江南区清潭洞のクラブ「アンサー」で、ファッションブランド「GIORDANO」の2011年春夏シーズン新作お披露目パーティーが行われた。


 この日のパーティーにはソ・ジソブ、チョン・ウソンをはじめ、シン・ミナ、タイガーJK&ユン・ミレ夫妻らが出席した。





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ソ・ジソブのフォトエッセー「ソ・ジソブの道」で紹介された写真が注目を集めている。


 8月31日に発売された同書は、発売から10日で11刷の印刷に入り、主要書店のベストセラー・エッセー部門で1カ月以上、上位をキープしている。


 このような熱い反応についてソ・ジソブは、「美しい場所を旅して、素晴らしい人々に出会い、その経験を本にすることができて、本当にうれしい。ファンや読者に感謝している。僕の一番自然で人間的な姿、そして僕が書いたエッセーを収めたことで、良い結果を出せたようだ」と感想を語った。


 江原道は2011年夏ごろ、ソ・ジソブの名前を冠した実際の道、「ソ・ジソブの道」を公開する予定だ。



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 17日午前10時、京畿道坡州市の薬泉寺で故パク・ヨンハさんの四十九日法要が行われ、故人と親しかったソ・ジソブ、キム・ミンジョン、パク・クァンヒョンらが参列した。日本からも100人を超えるファンが参列した。

 黒のジャケットに黒のシャツ姿で会場に現れたソ・ジソブは、遺族に慰めの言葉を掛け、着席。やさしく笑う霊前写真を前に、焼香を済ませたソ・ジソブ、キム・ミンジョン、パク・クァンヒョンらは沈痛な面持ちを隠さなかった。

 


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俳優ソ・ジソブは、これまであまり見せることがなかった見事な肉体を披露した。


 ケーブルテレビの映画チャンネル「OCN」は11日、「このほどOCNのイメージキャラクターに決まったソ・ジソブさんが、めったに見せないすばらしい肉体をCMで披露した」と明らかにした。


 ソ・ジソブは「OCNなら何でもできる」というコンセプトで、メタボからマッチョな肉体派になる「変身編」CMを撮影した。メタボな体が一瞬にして見事に鍛え抜かれた体に変わる様子をユーモラスに表現、変身した自分の体に思わず酔ってしまうという設定をコミカルに演じている。


 あまり肌を見せないことで有名なソ・ジソブだが、今回の撮影ではトレーニングで鍛え、見事に割れた腹筋を公開、見逃せない映像になっている。


 ソ・ジソブは「短編映画を1本撮ったような気分。ストーリーがとても面白く、楽しい撮影だった」と話している。



 


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ソ・ジソブの「悲しげな横顔」にファンも胸を痛めている。

 6月に親友パク・ヨンハを亡くしたソ・ジソブ。このほど、彼のグラビア写真を見たネットユーザーらは「スタイルは相変らずいいけれども、すごくやせたようだ」「これ、本当にソ・ジソブ? 別人みたい」などのコメントを寄せている。「横顔を見ると、アゴがかなりシャープになっているが、どこか悲しそう」というファンも。

 この写真は、男性服ブランド「SIEG FAHRENHEIT(ジーク・ファーレンハイト)」のイメージキャラクターを務めているソ・ジソブが秋物のPRで撮影したもの。撮影は、写真家のキム・ジェウォンとともに、ソウル・江南の「915スタジオ」などで二日にわたり行われた。

 ドラマ『ロードナンバーワン』の事前撮影を前に、昨年ダイエットをしたソ・ジソブ。ハードな撮影が続き、すっかり細くなったうえ、6月にはパク・ヨンハの死が重なり、デビュー以来、おそらく最も顔の肉付きが落ちてしまったのかもしれない。



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俳優ソ・ジソブ(32)からは「男の香り」がする。それは、一重まぶたの切れ長の目、線の太い顔、鍛えられた体といった外見のためだけではないだろう。

 ドラマ『バリでの出来事』(04)のカン・インヒョク、ドラマ『ごめん、愛してる』(04)のチャ・ムヒョク、映画『映画は映画だ』(08)のイ・ガンペ、ドラマ『カインとアベル』(09)のイ・チョイン...。傷付いた男、それでも純情さを失っていない男の姿を演じてきたソ・ジソブのフィルモグラフィーは、まさにソ・ジソブの「男の香り」を物語っている。

 現在放映中のドラマ『ロードナンバーワン』(MBC)でも、ソ・ジソブはそんな男の香りをたっぷり漂わせている。

 ソ・ジソブはすぐそばで爆発が起こるような危険この上ない撮影現場で、情熱と純情さを持った男を演じている。ドラマがスタートする前に既に撮影は終わっていたが、ソ・ジソブは今でもこのドラマで演じた「イ・ジョンウ」から離れられずにいる。ソ・ジソブは「あんな壮絶な恋がしていみたい」と打ち明けた。

-視聴率は期待にそわないようだが。

 「気にしていない。信じているから。作品に愛情があるせいか、心配にはならない」

-第1話は誰と一緒に見たのか。そのときの反応は?

 「家で一人で見た。元々、ドラマの初回放送は自宅で一人で見ている。客観性を持って見るべきなのに、なかなかうまくいかない。主観的になってしまう。僕の周りの人たちは皆面白いと言ってくれている。そのほかの反応は、まず『大変だっただろう』『体は大丈夫か』といったもの」

-100%事前制作の作品のため、撮影はすべて終わっている状態だが、実感はあるか。

 「全然ない。放送が終わった時点で、本当に終わったという実感がわくのではないかと思う。まだ終わったという感じはしない。今でも自分がイ・ジャンウのような気がする。出動と言われたら、すぐに飛び出していくかもしれない(笑)」

-軍服以外の服を着るときの気分は?

 「少し変な感じ。約6カ月間、ずっと軍服を着ていたため、普段着を着るとき、何を着ればいいのか迷ってしまう。おしゃれだと言われているので、一応気を使わなければいけないと思ってはいるのだけれど(笑)」

-「ソ・カンジ(ソ・ジソブ+カンジナム=おしゃれな男性)」というニックネームが定着してきたようだが。

 「もう慣れてきたけれど、照れくさいときの方が多い。『カンジナム』の『カンジ』は日本語(「感じ」)だし、ずっとこのニックネームで呼ばれるのもどうかと...。『カンジ』を韓国語にして、『ソ・ヌッキム』にしたら何だか変だよね(笑)。とにかくうれしいし、皆さんに感謝している」

-今回の作品には自ら1億ウォン(約730万円)近い制作費を出したそうだが。

 「正確な金額は秘密。一つの作品に入って、そして出ていく...というのではなく、作品の一部になりたかったから。何度かそういうやり方をしてみたら、その方がよかった。自分の出演した作品が体の一部になるような気がする」
-代表作は暗い役が多いが、そのような役が好きなのか。


 「自分で選んだ役ではあるが、そういうキャラクターが好きなわけではない。ヒットしたドラマはやや暗い内容のものが多いから、皆さんがそういう印象を持つようだ。以前はシチュエーションコメディーでとぼけた役を演じたこともある。これからもそういう役をやってみたいと思っている。でも、今はまだ体も動くし、活動的な役を演じてみたいだけ。コメディーは好きなジャンル」


-これまで撮影した作品の中で、一番記憶に残るものは?


 「『バリでの出来事』のとき、演技というものが少し理解できたような気がする。また、『ごめん、愛してる』で演技が好きになった。そして今やっと、どういう風に演技をすればいいのか分かってきた」


-『ロードナンバーワン』は新しい刺激になったのか。


 「新しい視線で演技を見つめることができるようになった。キム・ジンミン監督が、『演技をバストで受け止めるんじゃなく、体全体でするように』とおっしゃった。最初はそれがどういう意味なのかよく分からなかったが、少しずつ分かってきた。ドラマは画面が小さく絞られるから、顔だけで演技をすることが多い。体で表現することはとても難しいけれど、そういう方法もあるということを知った」

-ドラマの中のジャンウにとって一番大切なのは、やはり恋人のスヨン(キム・ハヌル)なのか。


 「スヨンは一人の女性でもあり、母でもある。単純に一人の女性を守るためだけに、あのような行動をするのは難しい。やはり総合的な意味があると思う。ああいう壮絶な恋をしてみたい」


-あのような恋が現実的に可能だと思うか。


 「戦争さえなければ(笑)。どんどん恋をすることが難しくなっているような気がする。単純に自分が好きならいいという訳ではなく、僕の気持ちより条件が多くついてくるような気もするし。素敵な女性にめぐり会いたい」


-理想のタイプは?


 「それは毎日のように変わる。最近は、一緒にいて楽で、僕を理解してくれる包容力のある人。何度か恋愛したことがあるが、1週間に1回、時には1カ月に1回しか会えないこともあるため、一つの作品の撮影が始まると、別れることが多かった。優しくしてあげられないなら、会わない方がましだと思ってしまうし。実際、最近は恋愛より仕事。事務所を作ってからまだ間もないので。仕事か恋かと悩むときはつらい」




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ドラマ『ロードナンバーワン』で主人公イ・ジャンウ役を演じているソ・ジソブが7日、撮影現場の写真を公開した。


 今年1月、酷寒の中でクランクインした同作品。6カ月間にわたって行われた撮影では、時に大雪や暴雨に見舞われながらも、ソ・ジソブは体当たりで演技した。


 爆弾が爆発する戦闘シーンでも台本を放さず、常に分析する姿や、休憩時間もデジタルカメラで撮った自分の演技を見て研究する姿、雪や雨が降りしきる中、完璧な武装をして行軍する姿などが印象的だ。


 現場関係者は「ソ・ジソブはむしろ疲れている制作スタッフのため、雰囲気を盛り上げるなどプロ根性を見せた」とし、「危険の中でも体を張った演技を繰り広げるソ・ジソブに、スタッフもまた"さすがソ・ジソブ!"という賛辞を送った」と語った。





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パク・ヨンハさん(32)の遺体が2日午前9時40分ごろ、荼毘(だび)に付され、遺骨は午後2時盆唐メモリアルパーク(京畿道城南市盆唐区野塔洞)に納骨された。ParkYongHa20100702e.jpg

 納骨に際し、パク・ヨンハさんのマネージャーを務めたイ・ヒジョン氏は「どんなに遠くに離れていても同じ空にいつも一緒にいるように、俳優パク・ヨンハ、今あの高い空の星になり、いつも私たちのそばできらきら光ることを約束し、遠くへ遠くへ旅立ちます」と追悼文を読み上げた。

納骨はパク・ヨンハさんの最新アルバム『STARS』をBGMに、仏教式で行われた。ソ・ジソブ、キム・ウォンジュン、リュ・シウォン、パク・ヒスン、キム・ムヨル、パク・クァンヒョン、パク・ヒョシン、キム・ヒョンジュ、キム・ミンジョン、パク・シヨンら芸能界の仲間をはじめ、遺族、日本人ファンや取材陣あわせて約300人が見守るなか執り行われた。

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俳優ソ・ジソブは30日、急逝したパク・ヨンハさんの弔問に訪れ、号泣した。


 ソ・ジソブは同日午前10時20分ごろ、所属事務所関係者らと共に、パクさんの祭壇が設けられているソウル市内の江南聖母病院斎場5号室に姿を見せた。


 そして、「どうしてこんなことに...」と絶句したまま号泣、パクさんの突然の死を受け入れられない様子だった。

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18日午後2時、祥明大学アートホール(ソウル市鍾路区)でMBCドラマ『ロードナンバーワン』の制作発表会が行われた。写真はフォトタイムに応じるソ・ジソブ、キム・ハヌル、ユン・ゲサン、チェ・ミンス(左から)。





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MBC新水木ドラマ『ロードナンバーワン』主演のソ・ジソブとキム・ハヌルのデートシーンを収めたスチールカットが公開された。


 26日に公開された写真は、6・25戦争(朝鮮戦争)という激動の中で離れ離れになったジョンウ(ソ・ジソブ)とスヨン(キム・ハヌル)が釜山で再会し、幸せなひとときを過ごすシーンを収めたもの。軍服姿のりりしいソ・ジソブと、清そなキム・ハヌルのツーショットは、まるで本当の恋人同士のようだ。同ドラマは切ないラブシーンが描かれるということで、期待を集めている。


 なお、同ドラマは現在、撮影が80%ほど終わっており、6月23日にスタートする。


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俳優ソ・ジソブと歌手タイガーJKがモデルとして活動しているファッションブランド「GIORDANO」のCM予告編とスチール写真が公開された。

 二人が参加した今回のCMは、全国の「GIORDANO」ショップはもちろん、映画館でも見ることができる。また、映像でタイガーJKがソ・ジソブに「ミナはいつ来るんだ? 7月?」というシーンがあり、共演する女性モデルがシン・ミナではないかという関心をかき立てている。

 この予告編は「GIORDANO」ホームページ(www.giordano.co.kr)で壁紙、フォトギャラリーとともにダウンロードすることができる。


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26日午後、国立劇場(ソウル市中区奨忠洞)ヘオルム劇場で第46回百想芸術大賞授賞式が行われた。

イ・ビョンホン,ソ・ジソブ,ソン・イェジン,ハン・ヒョジュ

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24日午後2時30分、ファンタスティックスタジオ(京畿道富川市)で、ドラマ『ロード・ナンバーワン』の制作支援に関する了解覚書(MOU)の締結式が行われた。写真は、同式に出席したキム・ハヌル、ユン・ゲサン、ソ・ジソブ。

 同ドラマは、韓国戦争(朝鮮戦争)60周年を迎え、企画された大作ドラマ。スタジオ内の「野人時代セット場」を改修するため、京畿道と富川市が5億ウォンを支援する内容の了解覚書を締結した。

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 6月放送予定の戦争大作ドラマ『ロード・ナンバーワン』(MBC)を撮影中のソ・ジソブ。1月初めに撮影したDior Hommeのグラビアが、香港、シンガポール、中国、タイ、日本をはじめ、アジア8カ国で雑誌の表紙を飾った。韓国ではファッション誌「エスクァイア」2月号で登場した。

 関係者によると、ソ・ジソブは映画『ソフィーの復讐』のPRのため、アジア各国を訪問した際、Dior Hommeサイドからオファーがあったという。

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11日午後6時30分、放送会館(ソウル市陽川区木洞)3階の会見場で、「2009グリメ賞」授賞式が行われた。最優秀男優賞を受賞したソ・ジソブと最優秀女優賞を受賞した。



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俳優ソ・ジソブは、13日、東京国際フォーラムホールAにて開催された「『I am GHOST』 プレミアムイベント」に出演し、5000人のファンの前に立った。

 携帯専用放送局「BeeTV」にて日本ドラマ『I am GHOST』が10月20日より配信を開始するにあたり、行われたもので、ソ・ジソブは相手役を務めた女優・谷村美月とともに舞台に立った。二人はこの日約1カ月ぶりに会ったとのことだが、撮影時に息を合わせたことを思い出すかのように、優しい笑顔を向け合っていた。

また同ドラマと主演の二人を応援に優木まおみが駆け付けたほか、園田俊郎監督、脚本の平田研也氏も登壇。エピソードを披露するなどし、ドラマをPRした。そして今月20日より毎週木曜・日曜に更新される24話の『I am GHOST』の冒頭4話が試写上映されたほか、メーキング映像なども披露された。

イベントに先だち行われた取材でソ・ジソブは、「とても緊張して、ドキドキしています。俳優、スタッフが頑張って良い作品を作ったので、良い反応があると思いますので期待しています」と期待感を示した。

 そして、苦労した点を「ゴースト役は、せりふがないので、体と目の動きだけで表現しなければいけなかったので、それが少しストレスになったり、悩むこともありました」とし、「伝えようとしていることが、伝わるのかどうか考えました。今回、せりふというものの重要性をあらためて感じました。次はせりふのある役をやってみたいです」と笑いながら語った。

 谷村美月はソ・ジソブについて「撮影スケジュールがタイトでしたので、時間があまりありませんでしたが、人見知りの私にジソプさんが『いつも何て呼ばれているの?』と聞いてくれたり、とても気を使ってくれました。いろいろ勉強になりました」などと語った。

優木まおみは「ジソプさんは『ごめん、愛してる』の時より、ワイルドさ、大人の渋さが、どんどんアップしてさらにカッコよくなって。肉体美に目を奪われました。私もこの作品に出たかったです。次回作に共演する予約をしたいです」とファン目線のコメント。ソ・ジソブのシャワーシーンなどの「サービスカット」もみどころのひとつのようだ。

 なお、『I am GHOST』を放送する「BeeTV」はエイベックス通信放送が運営。NTTドコモのビデオクリップ対応機種ユーザーが視聴できるもので、月額315円で見放題というサービスだ。

 一方、ソ・ジソブは前日、『I am GHOST』の主題歌をレコーディングし、これは今冬リリースされる予定だ。また、同ドラマ撮影現場に密着し、シーン写真やバックステージでの姿を満載した「表現者ソ・ジソブをとらえた厳選フォトブック」も12月15日に発売される。

 


カメラ手にしたソ・ジソブ

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 28日午前10時、ウェスティン朝鮮ホテル(ソウル市中区)で、ソニーの準中型デジタル一眼レフカメラ「α550/500」発表会が行われた。写真は同イベントに出席した俳優ソ・ジソブ。公私ともに認めるカメラ好きとあり、満足そうな表情だ。




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ソ・ジソブが中国のトップ女優チャン・ツィイーと主演を務めた韓中合作映画『ソフィーの復讐』が2010年1月9日に東京・新宿ピカデリーほかで公開されることが決まった。

同映画は、チャン・ツィイーが自ら初プロデュースを務める、ロマンティック・コメディー。ハリウッドスターとしても活躍するツィィー演じるソフィーの元カレ・イケメンのドクターが、韓国を代表する人気俳優、ソ・ジソブというアジアの2大スターの共演作として、日本でも期待が持たれている。

 中国では8月14日に公開され、興行成績は初登場第一位を記録。上映館数800館、週末の興行収入は380万ドルを記録し、現在まだ記録を更新中だ。

イケメン外科医の恋人ジェフ(ソ・ジソブ)からプロポーズされたマンガ家のソフィー(チャン・ツィイー)は、世界で一番ハッピーなはずだった。ジェフが人気女優ジョアンナの手術を担当するまでは...。婚約を解消されたソフィーは、外出はおろかベッドからも出ようとしない。結婚式を楽しみにしている母親にも本当のことを言えないまま時間だけが過ぎてゆく。そんなソフィーは、ありとあらゆる手段を使って「結婚式までにジェフを取り戻す!」ことを決意する。さらに、その戦略を新作マンガで披露しようと思いつく。ジョアンナにフラれた写真家ゴードンを巻き込み、ついにソフィーの復讐が実行される...

『ソフィーの復讐』は9月19日より限定特典(ポストカード3枚セット)付き鑑賞券と一般鑑賞券(劇場版B2ポスター付き)が各劇場窓口にて発売となる。詳しくは公式ホームページ(www.sophie-movie.jp)で。


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13日午後、新羅ホテルで行われた映画「ソフィーの恋愛マニュアル」記者懇談会で俳優チャン・ツィイーとソ・ジソブがポーズを取っている。

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ソ・ジソブがカン・ジファンとW主演を務めた映画『映画は映画だ』が3月14日、日本公開初日を迎え、ソ・ジソブが東京・新宿ミラノ1にて舞台あいさつを行った。

 ソ・ジソブが同作のプロモーションで訪日したのは、2月26日に行われたジャパンプレミアに続き2度目。約1000人の観客で満員の会場を見渡し、「何度かステージに立っているが、立つたびに興奮する。劇場がいっぱいでうれしい」と笑顔であいさつした。

 そして「完成された映画を最初に見た時に感動した。監督やスタッフにあらためて感謝したい。自分にとって、自分が演技を愛している人間なんだと感じさせてくれる作品だった」と感慨深げに語った。

 もしスタを演じていたら、と質問されると「自分がスタを演じていたら別の映画になっていたと思うが、ガンペしかやりたくなかった」と答えた。

 また、今後の予定について、日本ほか海外作品への出演の可能性を問われると「機会があったら挑戦をしていきたい。日本の作品に出演の予定がある」と明かした。そして「実は、今日は(自身も出演した)映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』の本木克英監督がいらしてくださっています。あたらめて感謝したい」とも語り、今後の日本での活動を予感させた。

 今後、どんな役をやってみたいかとの質問には「今までチャレンジしたことのない役がたくさんあるので、いろいろやってみたい。ガンペも悪役だが、もっと極悪な悪役もやってみたい」とし、観客に向かって「今後、明るいキャラをやったほうがいいと思うか、悪役をやったほうがいいか」と問いかけた。

 観客の反応はどちらも同じぐらいの大きな拍手。すると「拍手の大きさが同じようだったので、これからも与えられた役を一生懸命やっていくことにする」と笑顔で語るとさらに大きな拍手に包まれた。

 なお、今回ソ・ジソブが2度目のプロモ訪日を果たしたが、もう一人の主演俳優カン・ジファンも2度のプロモ訪日を行った。1本の映画で合計4回のプロモは異例のこと。特にソ・ジソブは、ドラマ撮影のさなかの訪日。今回は日帰りという強行日程ながら意欲的にこなすなど、彼らの映画への意気込みがうかがえる。

 映画俳優の夢を捨てきれないヤクザ、ガンペ(ソ・ジソブ)とヤクザより暴力的でプライドが高い映画スター、スタ(カン・ジファン)。まったく別の世界を生きる男二人が「映画」の中でだけその人生を交錯させる。果たして、その結末は...。

 『映画は映画だ』は、シネマスクエアとうきゅう、シネマート心斎橋で公開中のほか、全国順次ロードショー公開される。

SoJiSub20090414.jpgSoJiSub20090414b.jpg 俳優ソ・ジソブの高校時代の写真が話題になっている。


 ドラマ『カインとアベル』で熱演中のソ・ジソブ。高校時代のアルバムと軍隊時代、衣類ブランドのCMモデル時代、シットコム番組出演時の様子などがインターネット上に拡散し、各種掲示板で話題になっている。
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俳優ソ・ジソブの高校時代の写真が話題になっている。

 ドラマ『カインとアベル』で熱演中のソ・ジソブ。高校時代のアルバムと軍隊時代、衣類ブランドのCMモデル時代、シットコム番組出演時の様子などがインターネット上に拡散し、各種掲示板で話題になっている。

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12日午前ソウル梨花女子高白昼年記念科で映画 '映画は映画だ'(監督張勳) 製作発表会が開かれた. ソ・ジソブ, 姜指環主演の '映画は映画だ'は俳優になりたいやくざ, ガングペ(ソ・ジソブ)とやくざより加えた俳優, 手打(カン・ジファン)がする最高の一本勝負を描いた映画で来る 9月 11日封切りする.






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