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キム・デウ監督の新作映画『人間中毒』では予告編に登場するスチールカットを24日、公開した。

 公開されたスチールカットには、ベトナム戦争の英雄でエリート軍人のキム・ジンピョン(ソン・スンホン)と、部下の美ぼうの妻チョン・ガフン(イム・ジヨン)の出会いから、息をのむような見つめ合い、見る人々の想像力を書き立てるスキャンダラスな瞬間の数々が収められている。

★リンク記事↓
ソン・スンホン主演映画スチール公開=『人間中毒』の記事

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16日午後、ロッテホテル(ソウル市中区)でMBCドラマ『タイムスリップ Dr.JIN』の制作発表会が行われた。写真はフォトセッションに応じるキム・ジェジュンとソン・スンホン。

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仁川国際空港旅客ターミナル11番ゲート付近の化粧品売り場前で20日午前11時、ロッテ仁川空港免税店コスメティックゾーンのオープン記念式典が行われ、カン・ジファン、ソン・スンホン、チソン、BIGBANGのT.O.Pらが出席した。

 アジア最大、世界第5位の規模を誇るロッテ免税店は2004年、ペ・ヨンジュンを皮切りにRain(ピ)、チェ・ジウ、東方神起のジュンス、ジェジュン、ユチョン、BIGBANGなど韓流スターをモデルに起用し、さまざまなスターマーケティングを繰り広げ、韓流ブームを盛り上げるのに寄与してきた。


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3日午後、都内ホテルにて『ゴースト もう一度抱きしめたい』の製作報告記者会見が行われ、主演の松嶋菜々子とソン・スンホン、一瀬隆重プロデューサー、大谷太郎監督、松竹と共同配給のパラマウントピクチャーズの岡崎市朗代表が出席した。


 『ゴースト もう一度抱きしめたい』は、1990年に日本で劇場公開され、大ヒットとなったデミ・ムーアと故パトリック・スウェイジさんが主演した米映画『ゴースト ニューヨークの幻』を、舞台を日本に移し、新たな『ゴースト』として作られるもの。このアジア版は、オリジナル版とは逆の設定で、男性ではなく女性ヒロインがゴーストとなる。


 ソン・スンホンは「韓国で映画の撮影を終えて1週間後に日本に来て撮影をした。最初の心配をよそに、皆さんが家族のように迎えてくれて、無事撮影を終えることができた。これまでも寂しい気持ち、悲しい気持ちなどは演じてきたが、今回は心から揺り動かされた。大きな感動を届けられる作品になったと思っている」と撮影を終えた感想を語った。

 松嶋菜々子は、ソン・スンホンについて「ジュノの役にぴったりの、紳士的で礼儀正しくて品があって、女性に優しくて、(ジュノの)芸術家的な繊細な部分を体から表現してくれる方だと思って、すっと役に入っていくことができた」と称賛。


 それに対しソン・スンホンは「日本の映画ということで環境も違う中での撮影の不安もあったが出演を決意させたのは、松嶋菜々子さんの存在が大きかった。今回を逃したら共演する機会はないと思った。初めて会った時から好感を持つという役だったが、本当に美しい方で、演技をしなくても自然にそんな気持ちになれた。また、本当に周りに優しくて親切な人で、見習わなければと思った」とこちらも手放しでほめた。


 さらに、「この作品に出演することは、大きな財産になるのではと思った。最初は日本語に不安もあったが、撮っていくうちに、言葉は大きな問題ではないと感じた。人は心を通わせるときに言葉は問題ではないと。言葉が通じなくてもやっていける自信がついた」とし、今回の出演で、海外作品への自信がついたようだ。

 「シリアスなシーンが多くて、食事をとらずにキスシーンに臨んで、大事なシーンのときにおなかがなってしまった。雰囲気を壊してしまい申し訳なかった」と笑いながらエピソードも披露した。


 またこの日、オリジナル版でウーピー・ゴールドバーグが演じた霊媒師の役を樹木希林が演じることも発表された。樹木希林との共演についてソン・スンホンは、「愉快に撮影できた。樹木さんは現場にいろいろな準備をしてくる。作品に非常に情熱を持って臨んでいて、自分が反省したほど」と語った。


 日本語のせりふに関しては、「せりふはすべて大変だった。韓国語でもそうだが、『愛してる』という言葉ひとつでもどういう感情を込めるかが難しいもの。何でもっと早く日本語を勉強しなかったんだろうと思った。学生時代、ドイツ語を選択したことを後悔している」とジョークも交えて苦労を明かした。

 大谷監督が、「ふたりが見つめ合う姿を大事にしようと思った。愛情の表現もできると思った。見つける姿が届かない悲しさ、思いの強さを表現できると思った」という日韓トップスターによる悲しい愛の物語『ゴースト もう一度抱きしめたい』は7月30日にクランクアップした。


 ある夜、会社を経営している星野七海(松嶋菜々子)は、陶芸家を目指す韓国人青年のキム・ジュノ(ソン・スンホン)と出会う。ありのままの自分を受け入れてくれる彼と恋に落ち、幸せな生活がスタートしたのも束の間、ある事件に巻き込まれ、七海は命を落としてしまう。彼女の魂は、天国へは行かずに、ゴーストとなってジュノのそばにとどまるが...。


 出演はほかに鈴木砂羽、橋本さとし、宮川大輔、黒沢かずこ、温水洋一ら。2010年11月13日、全国ロードショー公開される。




 

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18日午後2時、明洞聖堂(ソウル市中区)で俳優キム・ガンウ(31)とハン・ムヨンさんの結婚式が行われた。結婚式は非公開で、約500人の招待客が見守る中、カトリック式で行われた。

 結婚式には新郎と同じ所属事務所のキム・ジュヒョク、キム・ソヨン、シン・セギョンをはじめ、ソン・スンホン、パク・ジェソン、パク・シヨン、イ・ハナ、イ・チョニらが二人の門出を祝った。

 



 

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23日夜7時、ソウル市江南区内のギャラリーLFで「韓国映画の顔」写真展が開かれた。


 15年間にわたる韓国映画の歴史がひと目で分かるこの展示会は、映画専門誌『シネ21』の創刊15周年を記念するもので、映画制作現場で撮影された写真や、イ・ビョンホン、ペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビン、チョン・ウソン、チェ・ジウ、キム・ヘス、チョン・ドヨン、シネら韓国のトップ俳優・女優陣のポートレートも展示されている。


 写真販売による収益金は、シネマテック専用映画館や独立系映画専門映画館に寄付される予定。展示は4月24日から5月1日まで、同ギャラリーにて。


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韓流スターソン・スンホンやRAIN(ピ)が22日午前ソウル ロッテワールド スターアベニューで開かれたロッテ免税店30周年記念行事に参加してポーズを取っている。

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ロッテワールド(ソウル市松坡区蚕室洞)の免税店「スターアベニュー」で22日午前11時、ロッテ免税店オープン30周年記念イベントが行われた。写真は、同免税店のモデルと共にする愛の実寄付金伝達式に出席したチソン、パク・ヨンハ、ソン・スンホン、チェ・ジウ、Rain(ピ/チョン・ジフン)、BIGBANGのメンバーたち(左から)。

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ロッテワールド(ソウル市松坡区蚕室洞)の免税店「スターアベニュー」で22日午前11時、ロッテ免税店オープン30周年記念イベントが行われた。写真は、同免税店のモデルと共にする愛の実寄付金伝達式に出席したBIGBANGのメンバーたち。

 この日、TOPは出席できず、残るメンバー4人が姿を見せた。

 

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17日に東京ドームで行われたイベント「奇跡が揃った。韓流フォーカード ~FOUR OF A KIND~」に参加したイ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンが18日午後、帰国のため、羽田空港に姿を見せた。写真は、集まったファンに別れのあいさつをする4人。

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17日、東京ドームにて、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンの韓流4大スターが日本で初めて一堂に会し、「奇跡が揃った。韓流フォーカード FOUR OF A KIND」を開催。同日昼夜2回にわたり行われた公演には、のべ6万人余りの観客が詰めかけた。

 韓流ブームを越えて韓国作品の素晴らしさを伝え続ける4人のトップスター。「韓流」というブームを作り、もはやブームではなくなった今も当時と変わらぬ人気を保っている彼らは、日本との架け橋の主軸を担っている。

 しかし、韓国エンターテイメント界の中心に位置し、日本はもちろんアジアから世界へその勢力を伸ばしつつあり多忙を極めるトップスター4人が同時に集まるなどとは、夢にも考えられなかったこと。それがこの日、現実のものとなった。
この日の公演は、単なる4人のファンミーティングではなかった。オープニング、4人が登場し、並んでのトーク。それぞれが特有のオーラを発揮。たわいない話題でも、4人が交わす会話には、ゾクゾクさせられた。

 その後、それぞれのソロコーナーで、それぞれの最新作の紹介や得意技の披露などをした。チャン・ドンゴンはドラム演奏、ウォンビンはサンドアート、ソン・スンホンは「あなただったら」を歌い、イ・ビョンホンはボトルキャップをスプーンで開けるワザを見せ、ファンを楽しませた。

 最新作の話題では、「今年公開予定の映画『砂漠の戦士(The Warrior's Way) 』ではグリーンバックでの演技が大変だった。まだ作業中」(チャン・ドンゴン)、「『おじさん』(仮)という映画の撮影に入る。初めてアクションに挑戦する」(ウォンビン)、「来月から映画『無敵者』(仮)の撮影が始まる」(ソン・スンホン)などとそれぞれ語った。

この日、主演ドラマ『アイリス』が最終回を迎えるイ・ビョンホンは、「ほんの数時間前まで『アイリス』の撮影を行っていた。本当は朝4時の飛行機に乗る予定が、8時台の飛行機になってしまった」とギリギリ早朝まで撮影があったことを明かした。そのため、もう48時間ほど寝ていないとも。しかし、大勢のファンの歓声に、疲れた様子も見せず、終始にこやかに、さわやかな姿を見せていた。

 この日の公演は、4人が集まるということ以外にも目玉があった。総合演出に秋元康氏を迎え、映画『八月のクリスマス』『四月の雪』のホ・ジノ監督がつづるイントロ映像に続き、4人によるリーディングシネマ(朗読劇)が行われたのだ

 物語は、4人がソウル駅にそれぞれの事情を抱え現れるところから始まる。イ・ビョンホンが失明を宣告された映画監督、チャン・ドンゴンが破産した企業家、ソン・スンホンが指名手配中の結婚詐欺師、ウォンビンが鉄砲玉を命じられたワル、という役どころ。4人はソウル駅から釜山行きの10時38分発の列車に乗ろうとするが、大雪のため、列車は2時間遅れるという。その2時間が4人の運命を...。

 秋元康脚本の4つの泣けるストーリーをそれぞれが朗読したが、さすがにトップ俳優ら。映像はなくとも、そのシーンが目に浮かぶような朗読だった。特にエピソードの対象が唯一「女性」だったソン・スンホンの朗読は、まるでメロドラマを演じているかのように聞こえる場面もあり、会場が一瞬息を飲む瞬間もあった。

 最後には、4人が「これからも4人の友情を。そしてファンの皆さんとの友情を」とシャンパンで乾杯、そしてエンディングにはこの日のために作られた「愛はここにある」を全員で歌い、ボルテージが最高潮のまま4時間にわたる公演を終えた。

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トップ俳優イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンが夜のソウル駅に姿を現した。

 25日夜、ソウル駅では来月17日に東京で開催されるイベント「奇跡が揃った。韓流フォーカード~FOUR OF A KIND~」で行う「リーディングシネマ」撮影のため、韓国を代表する俳優4人が一堂に会した。

 ホ・ジノ監督がメガホンを取り、作詞家兼プロデューサーの秋元康が書いたこの朗読劇は、ソウルで撮影された映像から始まり、その姿がそのままステージで再現されるライブステージだ。

 イ・ビョンホンは今回のイベントについて、「この4人が集まることができたのは、本当に奇跡。12月17日は皆さんにとって忘れられない思い出の時間になると思う。いつも皆さんに直接お会いしたいと思っているが、俳優としてライブステージに立つことの限界を感じていた。そうしたとき、ホ・ジノ監督や秋元氏の話を聞き、感動と喜び、ぬくもりあふれるイベントになると思った。フレッシュで楽しく、魅力的なイベントになると確信した」と語った。

 ホ・ジノ監督の映像に、秋元康の書き下ろし脚本・演出によるリーディングシネマで始まるこのイベントは、12月17日に東京ドームで開催される。チケット前売り一般発売は28日から。

 

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ソン・スンホンがファッション誌『W』9月号でソフトなイメージを一新、ワイルドな肉体美をさらけ出した。そのパーフェクト・ボディーは女性ファンの目を捕らえて放さない。

 これはデビュー以来、初のファッショングラビアで、ルイ・ヴィトンの2009年秋冬メンズファッション&バッグコレクションのために撮影されたもの。

 ルイ・ヴィトン・コリア関係者は「当ブランドが描く男性像は、(人生において)成功しゆとりと品格を持つ男性。このイメージをソン・スンホンさんは見事に表現してくれた」と満足そうだ。

 このグラビアは、まず『W』9月号に掲載された後、台湾・シンガポールをはじめ海外の主なファッション誌を通じ、アジア全域で公開される予定だ。



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 TBSで好評放送中の『エデンの東』主演俳優ソン・スンホンが、赤坂サカスで行われているイベント、夏Sacas'09 Sacas Water Parkの オープニング Day スペシャルゲスト として訪日。18日午後4時30分、赤坂サカス Sacasステージにて、『エデンの東』のTBSでの放送を記念した「公開記者会見」が行われた。


 公開記者会見ということで、ファンが後ろで見守る中、ソン・スンホンは、「久しぶりに来ることができました。日本に来るといつも気分がよく、帰る時は名残惜しいです。『エデンの東』に最後まで関心と愛情を寄せてください」とあいさつ。


 『エデンの東』について、「『夏の香り』以来5年ぶりですが、違うイメージをお見せしたいと思いました」とし、出演の経緯について「出演を決めるまでは、久々のドラマということで悩みました」と語った。

そして、「今までのドラマは、関係性が一つに絞られることが多かったのですが、今回はたくさんの関係がありました。家族との関係、愛する人との関係、兄弟の葛藤などさまざまなことを表現しなければなりませんでした。非常に肩の荷が重く、ためらった部分もありましたが、挑戦してみようと思いました。また、ミニシリーズではなく、50話以上の長丁場のドラマにも挑戦してみたいという思いもあって、最終的に出演を決めました」と明かした。


 共演者との関係を尋ねると「皆さんと仲良く撮影できました。本当の弟・恋人・母親のように思えました。シン・テファン役のチョ・ミンギさんとは個人的に親しかったのですが、劇中では殺したいほどの関係だったので、仲がいいことが撮影の妨げになるのでは、と思うほどでした。今でもみんながとても懐かしいです」と話した。

久々の日本の印象は「来るたびに思うことですが、空港に着くと、空気がきれいだと感じます。そして日本の方はみんな親切。韓国からストレスを抱えて来ても解消される、気分のいい国です」とした。


 気になる今後の予定については、「この後、グラビア撮影のために海外に行きます。そして、秋には映画出演の計画があります。ドラマは、来年の初めか夏ごろには考えていますので、また新しい姿をお見せできると思います」と語るとファンからは大きな歓声が沸いた。

 そしてファンに対して、「皆さんの、本当にたくさんの愛情をいただいて身に余る思いです。心から感謝しています。いつも短い滞在スケジュールで名残惜しいのですが、これからはしょっちゅう日本を訪れて、皆さんとお会いする機会を持ちたいです」と語り、ファンに大きく手を振り最高の笑顔を見せると、朝早くからソン・スンホンの姿を一目見ようと会場に集まったファンからは悲鳴にも似た歓声が上がった。


 記者会見に引き続き、午後5時30分からは、抽選により当選したファン限定の「『エデンの東』 ミニトークイベント」 が開催された。ミニトークイベントの当選枠60組120名に対し、約2万通の応募があったとのことで、競争率は300倍以上の狭き門だった。ラッキーな当選者らは、ソン・スンホンとの身近で幸せな触れ合いの時間を持った。

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3月6日、ソウル市内のMelon-AXにて、ドラマ『エデンの東』記念イベント"プレミアムパーティ i n ソウル"が開催された。日本からは主演のソン・スンホンに会うために、約1000名がイベントツアーに参加した。


 そして、イベントの途中で、4月からTBS系の3波、地上波・BS・CS同時にドラマ『エデンの東』が放送されるとの発表がなされた。系列局MBS(関西地区)でも、同月より放送されるという。


 イベントに登場したソン・スンホンは、「お久しぶりです」と日本語であいさつ。その後、「いつもファンの皆さんに感謝しています。力になる、ありがたい存在です。こんな遠いところまで、足を運んでくださって本当に感謝します」と話し、ファンに向かって手を振った。


 自らが演じた主人公、イ・ドンチョルについて問われると、「過去の作品とはまったく違う男らしい青年の役。イ・ドンチョルと呼ばれなくなるのが寂しいが、役者として最高の挑戦であって、最高に満足できた作品」と、自信に満ちた表情で答えた。

 また、素晴らしい俳優さんとの共演もうれしかったことの一つと伝えると、それを受けて、宿敵を演じたチョ・ミンギ、弟役を好演したヨン・ジョンフン、ドンチョルの恋人役を熱演したイ・ヨニがステージに登場した。


 イベント終盤には、ソン・スンホンからファンに向けて「感謝の手紙」が朗読された。その中で、「僕の中のすべてのエネルギーを集中させて取り組んだ「エデンの東」での厳しく大変だった日々。でもそんな苦労は「エデンの東」が僕に与えてくれた幸せと喜びにはかないませんでした。これらの経験を通して、俳優活動12年で初めて、役者ソン・スンホンとして生まれ変わったような気がします」など、気持ちを吐露した。

 そして最後には、ソン・スンホン自らが用意したクッキーを一人ひとりに手渡しし、見送るというサプライズプレゼントが。遠方から来た日本のファンに直接感謝の気持ちを伝えたいとの気持ちが込められた、一足早いホワイトデーのプレゼントに、ファンは感激ひとしおだった。


 ソン・スンホン5年ぶりドラマ復帰作であり、総制作費250億ウォンが投じられ、2008年度最大のヒットを記録した『エデンの東』。その話題性と完成度の高さから最高視聴率32.3%を記録し、50話完結ながらも急きょ4話延長となった超話題作だ。それがクランクアップから1カ月を待たずして日本での放送が決定したことは異例のこと。この日、日本からサプライズ発表のプレゼンターとして、TBSの青木裕子アナウンサーが登場。地上波での放送のみならず、BS・CSでの3局同時放送という新しく、そして華々しい扱いに日本での同ドラマへの期待感の大きさがうかがえた。






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