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俳優ウォンビンとホン・イニョンが「ホット・サマー・カップル」になった。


 二人はこのほど、カジュアルブランド「HANGTEN(ハンテン)」の夏物グラビアを撮影。


 グラビアのウォンビンは夏のさわやかで明るいイメージを表現、CMで人気のホン・イニョンもホットパンツで美脚を披露している。


 ウォンビンは8月に映画『お・じ・さ・ん』(イ・ジョンボム監督)の公開を控えている。ホン・イニョンは朝の連続ドラマ『唐突な女』(SBS)に出演中だ。

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23日夜7時、ソウル市江南区内のギャラリーLFで「韓国映画の顔」写真展が開かれた。


 15年間にわたる韓国映画の歴史がひと目で分かるこの展示会は、映画専門誌『シネ21』の創刊15周年を記念するもので、映画制作現場で撮影された写真や、イ・ビョンホン、ペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビン、チョン・ウソン、チェ・ジウ、キム・ヘス、チョン・ドヨン、シネら韓国のトップ俳優・女優陣のポートレートも展示されている。


 写真販売による収益金は、シネマテック専用映画館や独立系映画専門映画館に寄付される予定。展示は4月24日から5月1日まで、同ギャラリーにて。


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17日に東京ドームで行われたイベント「奇跡が揃った。韓流フォーカード ~FOUR OF A KIND~」に参加したイ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンが18日午後、帰国のため、羽田空港に姿を見せた。写真は、集まったファンに別れのあいさつをする4人。

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17日、東京ドームにて、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンの韓流4大スターが日本で初めて一堂に会し、「奇跡が揃った。韓流フォーカード FOUR OF A KIND」を開催。同日昼夜2回にわたり行われた公演には、のべ6万人余りの観客が詰めかけた。

 韓流ブームを越えて韓国作品の素晴らしさを伝え続ける4人のトップスター。「韓流」というブームを作り、もはやブームではなくなった今も当時と変わらぬ人気を保っている彼らは、日本との架け橋の主軸を担っている。

 しかし、韓国エンターテイメント界の中心に位置し、日本はもちろんアジアから世界へその勢力を伸ばしつつあり多忙を極めるトップスター4人が同時に集まるなどとは、夢にも考えられなかったこと。それがこの日、現実のものとなった。
この日の公演は、単なる4人のファンミーティングではなかった。オープニング、4人が登場し、並んでのトーク。それぞれが特有のオーラを発揮。たわいない話題でも、4人が交わす会話には、ゾクゾクさせられた。

 その後、それぞれのソロコーナーで、それぞれの最新作の紹介や得意技の披露などをした。チャン・ドンゴンはドラム演奏、ウォンビンはサンドアート、ソン・スンホンは「あなただったら」を歌い、イ・ビョンホンはボトルキャップをスプーンで開けるワザを見せ、ファンを楽しませた。

 最新作の話題では、「今年公開予定の映画『砂漠の戦士(The Warrior's Way) 』ではグリーンバックでの演技が大変だった。まだ作業中」(チャン・ドンゴン)、「『おじさん』(仮)という映画の撮影に入る。初めてアクションに挑戦する」(ウォンビン)、「来月から映画『無敵者』(仮)の撮影が始まる」(ソン・スンホン)などとそれぞれ語った。

この日、主演ドラマ『アイリス』が最終回を迎えるイ・ビョンホンは、「ほんの数時間前まで『アイリス』の撮影を行っていた。本当は朝4時の飛行機に乗る予定が、8時台の飛行機になってしまった」とギリギリ早朝まで撮影があったことを明かした。そのため、もう48時間ほど寝ていないとも。しかし、大勢のファンの歓声に、疲れた様子も見せず、終始にこやかに、さわやかな姿を見せていた。

 この日の公演は、4人が集まるということ以外にも目玉があった。総合演出に秋元康氏を迎え、映画『八月のクリスマス』『四月の雪』のホ・ジノ監督がつづるイントロ映像に続き、4人によるリーディングシネマ(朗読劇)が行われたのだ

 物語は、4人がソウル駅にそれぞれの事情を抱え現れるところから始まる。イ・ビョンホンが失明を宣告された映画監督、チャン・ドンゴンが破産した企業家、ソン・スンホンが指名手配中の結婚詐欺師、ウォンビンが鉄砲玉を命じられたワル、という役どころ。4人はソウル駅から釜山行きの10時38分発の列車に乗ろうとするが、大雪のため、列車は2時間遅れるという。その2時間が4人の運命を...。

 秋元康脚本の4つの泣けるストーリーをそれぞれが朗読したが、さすがにトップ俳優ら。映像はなくとも、そのシーンが目に浮かぶような朗読だった。特にエピソードの対象が唯一「女性」だったソン・スンホンの朗読は、まるでメロドラマを演じているかのように聞こえる場面もあり、会場が一瞬息を飲む瞬間もあった。

 最後には、4人が「これからも4人の友情を。そしてファンの皆さんとの友情を」とシャンパンで乾杯、そしてエンディングにはこの日のために作られた「愛はここにある」を全員で歌い、ボルテージが最高潮のまま4時間にわたる公演を終えた。

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ウォンビン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン(左から)が16日午後、羽田空港に到着した。


 彼ら三人とイ・ビョンホンは17日に東京ドームで2回にわたり、超ビッグイベント「韓流フォーカード~FOUR OF A KIND~」を開催する。4大韓流スターが一堂に介し、イベントを行うのは今回が初めて。


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チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビン(写真左から)が、東京ドームで17日に開催されるイベント「韓流フォーカード~FOUR OF A KIND~」に出席するため、16日午後、金浦空港に姿を見せた。

 最近、元交際相手と法廷で対決を繰り広げているイ・ビョンホンは、現在主演しているドラマ『アイリス』(KBS第2)の撮影のため、ともに出発することができなかった。イ・ビョンホンはイベント当日の17日午前、日本入りするという。

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トップ俳優イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンが夜のソウル駅に姿を現した。

 25日夜、ソウル駅では来月17日に東京で開催されるイベント「奇跡が揃った。韓流フォーカード~FOUR OF A KIND~」で行う「リーディングシネマ」撮影のため、韓国を代表する俳優4人が一堂に会した。

 ホ・ジノ監督がメガホンを取り、作詞家兼プロデューサーの秋元康が書いたこの朗読劇は、ソウルで撮影された映像から始まり、その姿がそのままステージで再現されるライブステージだ。

 イ・ビョンホンは今回のイベントについて、「この4人が集まることができたのは、本当に奇跡。12月17日は皆さんにとって忘れられない思い出の時間になると思う。いつも皆さんに直接お会いしたいと思っているが、俳優としてライブステージに立つことの限界を感じていた。そうしたとき、ホ・ジノ監督や秋元氏の話を聞き、感動と喜び、ぬくもりあふれるイベントになると思った。フレッシュで楽しく、魅力的なイベントになると確信した」と語った。

 ホ・ジノ監督の映像に、秋元康の書き下ろし脚本・演出によるリーディングシネマで始まるこのイベントは、12月17日に東京ドームで開催される。チケット前売り一般発売は28日から。

 

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27日午後7時15分、ポン・ジュノ監督の最新映画『母なる証明』の舞台あいさつ付きプレミア上映会が東京・新宿バルト9にて行われ、ポン監督と、主演のキム・ヘジャ、ウォンビンが登壇した。

 ウォンビンが公式に日本を訪れたのは5年ぶり。また、キム・ヘジャは、初めての公式訪日だ。そのため、この日のチケットは発売開始2分で売り切れたほど、話題となっていた。

 ポン監督はこの映画を製作したことについて「キム・ヘジャさんと映画を撮りたかった。そのためにはどうすればいいかと考えた。そしてお母さんが狂気の暴走をする、という話を考えた。その相手にはウォンビンしかいないと思った。監督としては、このように素晴らしい二人の俳優と仕事ができて光栄」と語った。

 撮影中は、キム・ヘジャとウォンビンは、撮影の合間でも、互いを「トジン」「オンマ(お母さん)」と呼び合うなど、信頼関係を築いていたという。

 そんな本当の親子のようだった二人を司会者が「二人はどことなく似ていますね」と言うと、ポン監督は「キャスティングの直後に二人の写真を撮ったが、目がとても似ていた。日本の漫画を見ると、よく目に星がいくつも輝いているが、二人共にそのようなものがあった」と二人の共通の「目力」を評した。

 キム・ヘジャは、この作品出演について「わたしが大好きな監督が、わたしと映画を撮りたいといってくださったことがうれしかった。撮影時は、ある時はわたしを女優としてさんたんたる気持ちにさせたり、ある時はとてもよかったとメールをくださったり。うれしいこともつらいこともあったが、終えてみると今はただ満足感が残っている」と語った。

 ウォンビンは、「今回は、ポン監督とキム・ヘジャ先生と同じ作品に出演できたこと自体が光栄。自分には久々の作品だったが、楽しい思い出がたくさんできた」と述べた。

 最後にポン監督は、「韓国の俳優や映画を愛してくださって感謝します。長く記憶に残る作品になってほしい」とし、「映画について自慢したいことはたくさんあるが、何より俳優の演技について言いたい。ご存知大女優のキム・ヘジャさんと、それに負けることのない驚くべき演技を見せてくれたウォンビンさん。アイドルではなく、完全に演技派として変身を遂げたウォンビンさんの演技を見ることができてうれしく思う」と語ると、会場を埋めたウォンビンファンからより大きな拍手が沸き起こった。

 また、舞台あいさつにはゲストとして、ポン監督の作品『TOKYO!』の「Shaking Tokyo」に出演し、ポン監督の大ファンだという俳優の香川照之と、韓流ファンとしても知られる内閣総理大臣夫人の鳩山幸さんも登場し、花束贈呈を行った。

香川は「2007年に(『TOKYO!』 の)撮影している時に、次の作品は母と子の物語で今脚本を考えている、と言っていた。『殺人の追憶』という映画が一番好きなのだが、それを超えた映画」とし、鳩山幸さんは「すごく考える、重い、しかし母親はやっぱりそうなんだなと思える映画」と語り、観客は映画への期待感を高めた。

 『母なる証明』(配給:ビターズ・エンド)は31日より、シネマライズ、シネスイッチ銀座、新宿バルト9ほか全国ロードショー。




 

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シン・ミナとウォンビンが2度目のキスをした。

 缶コーヒー「TOP」CMのキスシーンで話題を集めたウォンビンとシン・ミナが、同CM第2弾でまたもやキスを披露した。

 今回のCMは、公園にピクニックに出かけた二人という設定。シン・ミナはロングスカートにスカーフ、ウォンビンはニットのカーディガン姿で、秋らしい雰囲気を漂わせている。

 シン・ミナが「まったく、普通のコーヒーみたいな秋ね」と言うと、ウォンビンが「TOPみたいな秋ってどんな感じかな?」と聞く。すると、シン・ミナは「知らないの?」と言ってウォンビンにキスをするという内容。

今回のCMは、公園にピクニックに出かけた二人という設定。シン・ミナはロングスカートにスカーフ、ウォンビンはニットのカーディガン姿で、秋らしい雰囲気を漂わせている。

 シン・ミナが「まったく、普通のコーヒーみたいな秋ね」と言うと、ウォンビンが「TOPみたいな秋ってどんな感じかな?」と聞く。すると、シン・ミナは「知らないの?」と言ってウォンビンにキスをするという内容。

 第1弾ではさわやかなカップルの甘酸っぱいファーストキスを表現したが、今回のCMでは、前回より少しディープなキスに発展した。



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ソウル市内の映画館「竜山CGV」で24日午後、カンヌ映画祭コンペティション部門進出映画『コウモリ』(パク・チャヌク監督)のVIP試写会が行われた。この試写会にはイ・ビョンホンやウォンビンをはじめ、Rain(ピ)、ソン・ヘギョ、チョン・ドヨン、キム・ヘス、イ・ジアらそうそうたるトップスターが多数出席した。

 『コウモリ』はえたいの知れない血を輸血され、吸血鬼になったカトリック神父(ソン・ガンホ)が、友人の妻(キム・オクビン)と悲劇的な愛に陥るというストーリーの映画で、30日から公開される。

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24日午後、ソウル市内の映画館「竜山CGV」で映画『コウモリ』(パク・チャヌク監督)のVIP試写会が行われた。写真は久しぶりに公の場に姿を現したウォンビン。

 『コウモリ』はえたいの知れない血を輸血され、吸血鬼になったカトリック神父(ソン・ガンホ)が、友人の妻(キム・オクビン)と悲劇的な愛に陥るというストーリーの映画で、30日から公開される。

 また、ウォンビンが出演したポン・ジュノ監督作品の映画『マザー』もまもなく公開を控えている。






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