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HALLYU ENTER TAINMENT★韓流エンタメでタグ「イ・ビョンホン」が付けられているもの

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今冬の男性スターたちは、温かいダウンジャケットよりも、シックで洗練されたデザインのコートをよく着ていた。

 イ・ジョンソクやチェ・ジンヒョク、JYJのジュンスはピンクやブルー、オレンジといった鮮やかなカラーのコートで強烈な印象を与えた。一方、長身のコン・ユ、ユ・アイン、カン・ジファンはひざ丈またはそれより長いロングコートで、スタイルの良さをアピールした。

 カラフルなコートからロングコートまで、男性スターたちのファッションを見てみよう。


★リンク記事
男性韓流スターたちのコート着こなし術の記事



 

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jang-keunsuk20140217.jpg 韓国には「竜は一寸にして昇天の気あり」ということわざがある。大成する人は幼いころから非凡なところがあるという意味だ。

 最近、スターたちの幼少期の写真がコミュニティーサイトやテレビ番組、本人のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じ公開されている。

 特にチョ・インソン、キム・テヒ、ソン・ヘギョ、イ・ナヨンは今とほとんど変わらずはっきりとした目鼻立ちで、キュートな姿が目を引く。

★リンク記事
ヒョンビンらスターたちの幼少期写真の記事

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ドラマで描かれるラブストーリーで絶対に外せない場面があるとすれば、キスシーンだろう。


 ロマンチックで甘いキスシーンは特に、女性視聴者たちのハートをキャッチする。


 『IRIS-アイリス-』でイ・ビョンホンとキム・テヒが見せたキスは「キャンディーキス」と呼ばれ、話題を集めた。スンヒ(キム・テヒ)はヒョンジュン(イ・ビョンホン)からホワイトデーのプレゼントを期待していたが、手ぶらで現れたヒョンジュンにがっかりし背を向ける。そのとき、ヒョンジュンが突然、自分がなめていたキャンディーをスンヒに口移しで与える。これは、撮影中にイ・ビョンホンが思いついたアイデアだった、とキム・テヒが『真夜中のTV芸能』(SBS)のインタビューで打ち明けた。


 また、『シークレット・ガーデン』のハ・ジウォンとヒョンビンの「カプチーノキス」も外せない。カプチーノを飲んでいたキル・ライム(ハ・ジウォン)の唇に泡がついているのを見たキム・ジュウォン(ヒョンビン)が、キスをする場面だ。この場面はバラエティー番組などでパロディー化され、人気を集めた。



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大物スターの結婚が相次いだ。

 中でも8月10日に挙式したトップ俳優イ・ビョンホン&女優イ・ミンジョンをはじめ、6年間にわたる交際を実らせて9月27日にゴールインした俳優チソン&女優イ・ボヨン、そして9月1日に内輪だけでひっそりと結婚式を挙げて話題を呼んだ歌手イ・サンスン&同イ・ヒョリらが注目を集めた。

 このほかにもサッカー選手の奇誠庸(キ・ソンヨン)&女優ハン・ヘジン、俳優ハン・ジェソク&女優パク・ソルミ、俳優チョン・ソクウォン&歌手ペク・チヨン、ト・ギョンワンKBSアナウンサー&歌手チャン・ユンジョンなど、今年1年間に数多くのスターたちが永遠の愛を誓った。

 今年結婚したスターたちをウエディング写真で振り返った。

★リンク記事↓
2013年に結婚した韓流スターたちのウエディング写真
の記事

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イ・ビョンホンは23日(現地時間)、米ロサンゼルスのハリウッド大通りにあるチャイニーズ・シアター前に手形を残した。

 イ・ビョンホンはアン・ソンギと共にアジアの俳優としては初めて手形を残した。アジアの映画関係者で手形があったのはジョン・ウー監督だけだった。

 イ・ビョンホンは「俳優人生で最も輝かしい瞬間。まだ信じられません。俳優として一生懸命に演じ、20年たちました。これからの20年も頑張ります」と流ちょうな英語でコメントした。そして、手形と足形を残すコンクリートのプレートにサインし、名前と共にハングルで「大韓民国 俳優」と書き込み、韓国人俳優としての誇りをのぞかせた。

 その後、同劇場で映画『甘い人生』が上映され、キム・ジウン監督と一緒に観客とのトークを行った。キム・ジウン監督は現在、アーノルド・シュワルツェネッガーの映画を米国で撮影している。

 イ・ビョンホンはまもなく公開される『G.I.ジョー バック2リベンジ』に続き、ブルース・ウィリス、ヘレン・ミレン、ジョン・マルコヴィッチと共にハリウッド映画『RED 2』への出演が決まっている。

 

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10日、あるインターネットコミュニティーサイトには「ダコタ・ファニングの背後にイ・ビョンホン、チョン・ウソン、コ・ソヨンの姿」というコメントとともに写真が公開された。

ハリウッドスターのダコタ・ファニングの後ろに立っているチョン・ウソンとイ・ビョンホンは黒のタキシード、コ・ソヨンはほっそりした体があらわになったロングドレスをそれぞれ着て笑顔を浮かべている。

3人のトップスターは今月7日、ニューヨークで開かれたメトロポリタン美術館のコスチューム・インスティ チュートが主催したガライベント(2012 US MET COSTUME GALA)に出席した。

このイベントには世界的なスターだけが招待されており、今回もビヨンセやリアーナ、スカーレット・ヨハンソン、キャメロン・ディアスらの豪華セレブがこぞって姿を見せていた。 .

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俳優イ・ビョンホンはソニー・カメラの新CMでラグジュアリー感あふれる魅力を全開にしている。

ソニー・カメラは「違いの始まりは音だが、違いの最後は写真」というメッセージでカメラの新基準を示し、DSLRとDSLTの違いを語る広告キャンペーンをスタートさせた。

 「カメラのことが分かっているなら議論せよ」がコピーの今回の広告では黒のシャツに黒のパンツというシャープなファッションで登場している。

 イ・ビョンホンは生まれて初めて時代劇に挑む映画『朝鮮の王』(仮題)で、王と賤民を1人2役で演じる。






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"イ・ビョンホンの妹"イ・ウンヒさんの結婚式の現場を垣間見れる写真が公開された。

トータルプランニング&スタイリングカンパニーの「Sunny plan(サニープラン)」は19日、イ・ウンヒさんの挙式写真を公開した。

イ・ウンヒさんは18日午後、ソウル駅三洞(ヨクサムドン)リウムで非公開で挙式を行った。同日、イ・ビョンホンは1999年に他界した父親の代わりに、新婦入場の際にイ・ウンヒさんの手を取って式場に入った。彼は映画「朝鮮の王」の忙しい撮影スケジュールの中でも、結婚式のコンセプトを一緒に話し合うなど、妹の結婚式に積極的だった。

公開された写真には、シースルードレスに身を包んだイ・ウンヒさんが、イ・ビョンホンと仲睦まじい様子で入場している様子が写されている。イ・ビョンホンは、タキシードを端正に着込んで笑顔を浮かべている。入場しながら撮影した写真だが、映画のポスターといっても遜色ないほどに見える。

一方、イ・ウンヒさんは1歳年上のオンラインゲーム会社に勤務中の夫と、4年間の交際の末にゴールインした。






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ワールドスターのイ・ビョンホンが生まれて初めてを袞竜袍(こんりょうほう、王朝時代の王の正服)を身にまとった。

イ・ビョンホンを主人公として撮影中の映画「朝鮮の王」(リアライズピクチャーズ制作、チュ・チャンミン監督)で、イ・ビョンホンが髪の毛を結い上げ、口ひげをたくわえた扮装で国王の象徴である袞竜袍を着た写真を公開した。

1枚目の写真では、イ・ビョンホンは袞竜袍を着て自分とそっくりの相手の顔を物珍しそうに触っている。朝鮮の光海君(クァンヘグン)が、自身の身代わりとなる偽物の王の役割をすることになるハソンと初対面する場面だ。1人2役を演じているイ・ビョンホンの演技の変身を予告する大きな山場だ。

2枚目の写真は、寝所に座って思いにふけっている様子だ。華やかな髪結いの装飾と白と赤色のコントラストの韓服が君王にふさわしいカリスマを発散している。

"君王"イ・ビョンホンが初めて時代劇に出演して関心を集めている「朝鮮の王」は、今月12日に京畿道南揚州(キョンギド・ナムヤンジュ)の総合撮影所でクランクインした。

映画「オールドボーイ」を手がけた脚本家ファン・ジョユンが執筆し、映画「麻婆島」「あなたを愛してます」のチュ・チャンミン監督が演出を担当している。イ・ビョンホンの他にも王妃役のハン・ヒョジュ、王と対立する臣下役のキム・ミョングン、王の護衛武者役のキム・イングォンらが出演している。


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ワールドスターのイ・ビョンホンはケーブルテレビチャンネルXTMの新CMで見事に鍛え上げられたマッチョ・ボディーを披露する。


 XTMの2012年新CMは、より良い明日のためトップスターでありながら日々自分の体にむち打っているイ・ビョンホンの姿を、同局のスローガンであり、上を目指す男性像「エッジが利いた男Extra Ordinary Man」として視聴者に伝える。


 世界的な俳優として授賞式会場に向かう華麗な姿と、表には決して見せない、アクション俳優として自身を鍛え、体を作っていく激しい生き様をシャープな映像に仕上げ、常に上を目指す「エッジが利いた男」の日常を表現している。


 イ・ビョンホンは「CMのコンセプトは実生活通りなので、撮影が楽しかったです。『己(おのれ)は己に勝つ』というCMコピーのように、XTMをご覧の皆さんも新しい年にはより良い明日を目指し走る真の『エッジが利いた鋭い男』になってください」とコメントしている。


 イ・ビョンホンが出演するXTMの新CMは、2012年1月1日午前0時からXTMで放映される。


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俳優イ・ビョンホンは20日、横浜アリーナでファンミーティング「イ・ビョンホン・オン・ステージ2011」を開催、日本のファンに対面した。

 3年ぶりに日本で開催された今回のファンミーティングは、横浜・福岡・大阪の3都市を回り、合計約6万人との出会いの場を設けるもので、日本人ファンたちと関係者からは大きな期待が寄せられている。

 今回のファンミーティングは公演会場の中でも東京ドームを除き最も多くのファンが収容できる横浜アリーナだが同日は満席となり、衰え知らずの人気を証明した。

 主催者側は「日本は現在K-POPアイドルブームだが、その中でもイ・ビョンホンの存在感は特別で、その地位をあらためて印象づける公演だった。韓流スターという呼び名がまさにふさわしい俳優だ」と、驚きを隠せなかい様子だ。

 イ・ビョンホンは21日も横浜アリーナで2公演、24日に福岡国際センターで1公演、27日に大阪城ホールで2公演を行い帰国する予定だ。






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イ・ビョンホンが、写真家チョ・セヒョンと大韓社会福祉会(チャン・サンチョン会長)が主催する愛の写真展「天使たちの手紙8th-幸福」にモデルとして参加。子どもを抱き、笑顔を見せている。

 同写真展は、養子縁組を待つ子どもたちに対する社会的関心を促すためのキャンペーン。

 イ・ビョンホンのほか、チャン・グンソク、イ・スンギ、ハン・ヒョジュ、キム・ジョンウン、キム・オクビン、キム・ヒエ、ペ・ジョンオク、ユン・シユン、ユ・ジテ、イ・ミンジョンらも参加した。

 写真展は15日、仁寺アートセンター(ソウル鍾路区仁寺洞)で開幕し、20日まで行われる。



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19日夜、グランド・ハイアット・ソウル(ソウル市竜山区)のグランド・ボールルームで、アンドレ・キム氏追悼ファッションショー「アンドレ・キム、永遠なる名前よ」が開かれた。

 写真は、ファッションショーでモデルを務めたイ・ビョンホンとキム・ヒソン。額にキスをするポーズでショーのクライマックスを飾った。

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5日午後、ソウル市内の清渓広場で、「2010ソウル世界灯(ランタン)フェスティバル」が開幕し、ソウル市グローバル広報大使に任命されたイ・ビョンホンと呉世勲(オ・セフン)ソウル市長が出席。写真は、市長から任命状を受け取り、ポーズを取っているイ・ビョンホン。

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15日午後、JWマリオット・ホテル(ソウル市瑞草区)で「カリフォルニア観光広報大使任命式」が行われた。写真はフォトタイムに応じる「カリフォルニア観光広報大使」イ・ビョンホンとシュワルツェネッガー米カリフォルニア州知事。

イ・ビョンホンの輝く笑顔

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11日午後4時50分、メガボックス東大門(ソウル市東大門区)で、映画『悪魔を見た』(キム・ジウン監督)のメディア試写会・記者懇談会が行われた。写真は、明るい笑顔を見せているイ・ビョンホン。



 

出廷するイ・ビョンホン

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14日午後4時、ソウル中央地裁で共同恐喝および共同傷害罪で起訴されたタレントのカン・ビョンギュの公判が行われ、俳優のイ・ビョンホンが証人として出廷した。


 

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ドラマ『IRIS -アイリス-』のメーンキャストたちは、東京で開催されたイベント「ドラマティック・ライブステージIRIS」を終え、2日午後2時、金浦空港に到着した。

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ドラマ『IRIS -アイリス-』のメーンキャストたちは、日本で行われるドラマティック・ライブステージ『IRIS』に出席するため、31日午後、金浦空港から日本に向けて出発した。


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イ・ビョンホンが日本で行われたドラマ『IRIS-アイリス-』のスペシャルイベントを成功裏に終えた。

 26日に大阪城ホールで開催された「ドラマティック・ライブステージIRIS」にはイ・ビョンホン、キム・テヒ、チョン・ジュノ、キム・スンウ、キム・ソヨンらドラマの主要キャストや、歌手シン・スンフン、ペク・チヨン、BIGBANGなどドラマ挿入歌を歌ったアーテイストが出演。2回公演で延べ2万人の観客を動員した。

 特にこの日のイベントでは、出演者のソロパフォーマンスをはじめ、ドラマで話題を集めたソウル・光化門での銃撃シーンなど、印象的なアクションシーンをステージでそのまま再現し、目を引いた。

現在、キム・ジウン監督の新作映画『悪魔を見た』の撮影が追い込み段階に入り、忙しいスケジュールをこなしているイ・ビョンホンは、疲労がたまり、点滴を打ってイベントに臨んでいたことが分かった。

 所属事務所の関係者は、「イ・ビョンホンは25日のリハーサル後、体調がよくなかったため、翌日のイベントのことも考え、点滴を打った」と語った。

 今回のイベントは6月1日、さいたまスーパーアリーナでも2回にわたり行われる予定だ。

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イ・ボムス&イ・ユンジン夫妻が、結婚式でキャンディーを口移しする「キャンディーキス」をしていたことが分かった。


 26日、イ・ボムスの所属事務所マスク・エンターテインメントは、結婚式関連の写真を公開し、司会を務めたイ・ビョンホンとのエピソードを打ち明けた。


 今月22日、イ・ビョンホンは長年の友人イ・ボムスの結婚式で司会を務め、巧みな話術を発揮。イ・ビョンホンは「司会を頼まれ、新郎新婦や招待客に、どうすれば楽しい思い出を作ってあげられるか悩んだ。それで忙しいスケジュールの合間を縫ってイ・ボムスに会い、さまざまなアイディアを出し合った。厳粛な結婚式にしようと提案したが、イ・ボムスが少し物足りなそうだったので、いろいろなアイディアの中から一つだけ、今注文するぞ」と言い、「キャンディーキス」をリクエストした。

ドラマ『IRIS-アイリス-』で、全国民の話題をさらったイ・ビョンホン&キム・テヒの「キャンディーキス」をイ・ビョンホンが、二人に即興で強要したのだ。これに対し、イ・ボムスはハニカミながらも、数多くの招待客の前で、甘い「キャンディーキス」を披露し、拍手を浴びた。


 現在イ・ボムスは新婚旅行の日程を延ばし、月火ドラマ『ジャイアント』(SBS)の撮影に励んでいる。イ・ユンジンもtvNの時事トークショーの司会者として活躍中だ。





 

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 2日午後5時、チャン・ドンゴンとコ・ソヨンの結婚式が行われた。写真は会場入りするイ・ビョンホン。



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23日夜7時、ソウル市江南区内のギャラリーLFで「韓国映画の顔」写真展が開かれた。


 15年間にわたる韓国映画の歴史がひと目で分かるこの展示会は、映画専門誌『シネ21』の創刊15周年を記念するもので、映画制作現場で撮影された写真や、イ・ビョンホン、ペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビン、チョン・ウソン、チェ・ジウ、キム・ヘス、チョン・ドヨン、シネら韓国のトップ俳優・女優陣のポートレートも展示されている。


 写真販売による収益金は、シネマテック専用映画館や独立系映画専門映画館に寄付される予定。展示は4月24日から5月1日まで、同ギャラリーにて。


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26日午後、国立劇場(ソウル市中区奨忠洞)ヘオルム劇場で第46回百想芸術大賞授賞式が行われた。

イ・ビョンホン,ソ・ジソブ,ソン・イェジン,ハン・ヒョジュ

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イ・ビョンホン・イ・ヒョリ・ソン・イェジンなどが第1回ソウル文化芸術大賞授賞式で各部門を代表して受賞の栄誉に輝いた。

ソウル総合芸術学校(学長ハン・ナムギュ)とアシアナ航空が後援したソウル文化芸術大賞授賞式が23日午後、ソウル蚕室学生体育館でキム・ビョンチャン元アナウンサーの司会で進行された。ソウル文化芸術組織委員会(委員長チェ・ラン)が大衆文化界で頭角を表した報道関係者と芸術家を選定し、受賞者を決めた。

チョン・ジンホン中央日報論説委員とイ・スンジェが報道関係者、文化芸術家の大賞にそれぞれ選定され、放送芸能大賞はイ・ギョンギュ、ドラマ大賞はイ・ビョンホン、映画俳優大賞はソン・イェジンがそれぞれ受賞した。

アン・ジェウク(文化芸術ワールドスター)、ユン・ジェギュン(映画監督)、チェ・ワンギュ(ドラマ作家)、チョン・ギサン(ドラマ演出)、パク・ジニョン(大衆音楽プロデューサー賞)、イ・ヒョリ(大衆音楽歌手賞)らも受賞の喜びを分け合った。



 

 

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俳優イ・ビョンホンは第21回日本ジュエリーベストドレッサー賞で男性部門特別賞を受賞し、27日、東京ビッグサイトで行われた表彰式に参加した。


 同イベントは、27日から30日まで東京ビッグサイトにて開催される日本最大の宝飾展「第21回国際宝飾展 IJT2010」の併催イベントとして開催された。

 この賞は、毎年「最もジュエリーが似合う著名人」を表彰するもの。今年は女優の福田沙紀(10代部門)、観月ありさ(30代部門)、大塚寧々(40代部門)、戸田恵子(50代部門)、タレントのベッキー(20代部門)、歌手の高橋真梨子(60代以上部門)、俳優の佐藤隆太(男性部門)が選ばれ、特別賞女性部門は鳩山由紀夫首相夫人の鳩山幸さん、そして特別賞男性部門にイ・ビョンホンが選ばれた。


 イ・ビョンホンは、数々のジュエリーを贈られ、「韓国では、1歳の誕生日の時に親戚の人たちが金の指輪をプレゼントするという習慣があるのですが、こんなにたくさんのジュエリーをいただけるのは、その時以来です」とジョークを交えてあいさつ。

そして、「世界にはいろいろな宝石がありますが、私が聞いたところ、時間がたっても変わらない宝石が価値があるそうです。私もその価値のある宝石のように、変わらない気持ち、変らない純粋さで頑張っていく俳優になりたいと思います」と語った。




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17日に東京ドームで行われたイベント「奇跡が揃った。韓流フォーカード ~FOUR OF A KIND~」に参加したイ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンが18日午後、帰国のため、羽田空港に姿を見せた。写真は、集まったファンに別れのあいさつをする4人。

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17日、東京ドームにて、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンの韓流4大スターが日本で初めて一堂に会し、「奇跡が揃った。韓流フォーカード FOUR OF A KIND」を開催。同日昼夜2回にわたり行われた公演には、のべ6万人余りの観客が詰めかけた。

 韓流ブームを越えて韓国作品の素晴らしさを伝え続ける4人のトップスター。「韓流」というブームを作り、もはやブームではなくなった今も当時と変わらぬ人気を保っている彼らは、日本との架け橋の主軸を担っている。

 しかし、韓国エンターテイメント界の中心に位置し、日本はもちろんアジアから世界へその勢力を伸ばしつつあり多忙を極めるトップスター4人が同時に集まるなどとは、夢にも考えられなかったこと。それがこの日、現実のものとなった。
この日の公演は、単なる4人のファンミーティングではなかった。オープニング、4人が登場し、並んでのトーク。それぞれが特有のオーラを発揮。たわいない話題でも、4人が交わす会話には、ゾクゾクさせられた。

 その後、それぞれのソロコーナーで、それぞれの最新作の紹介や得意技の披露などをした。チャン・ドンゴンはドラム演奏、ウォンビンはサンドアート、ソン・スンホンは「あなただったら」を歌い、イ・ビョンホンはボトルキャップをスプーンで開けるワザを見せ、ファンを楽しませた。

 最新作の話題では、「今年公開予定の映画『砂漠の戦士(The Warrior's Way) 』ではグリーンバックでの演技が大変だった。まだ作業中」(チャン・ドンゴン)、「『おじさん』(仮)という映画の撮影に入る。初めてアクションに挑戦する」(ウォンビン)、「来月から映画『無敵者』(仮)の撮影が始まる」(ソン・スンホン)などとそれぞれ語った。

この日、主演ドラマ『アイリス』が最終回を迎えるイ・ビョンホンは、「ほんの数時間前まで『アイリス』の撮影を行っていた。本当は朝4時の飛行機に乗る予定が、8時台の飛行機になってしまった」とギリギリ早朝まで撮影があったことを明かした。そのため、もう48時間ほど寝ていないとも。しかし、大勢のファンの歓声に、疲れた様子も見せず、終始にこやかに、さわやかな姿を見せていた。

 この日の公演は、4人が集まるということ以外にも目玉があった。総合演出に秋元康氏を迎え、映画『八月のクリスマス』『四月の雪』のホ・ジノ監督がつづるイントロ映像に続き、4人によるリーディングシネマ(朗読劇)が行われたのだ

 物語は、4人がソウル駅にそれぞれの事情を抱え現れるところから始まる。イ・ビョンホンが失明を宣告された映画監督、チャン・ドンゴンが破産した企業家、ソン・スンホンが指名手配中の結婚詐欺師、ウォンビンが鉄砲玉を命じられたワル、という役どころ。4人はソウル駅から釜山行きの10時38分発の列車に乗ろうとするが、大雪のため、列車は2時間遅れるという。その2時間が4人の運命を...。

 秋元康脚本の4つの泣けるストーリーをそれぞれが朗読したが、さすがにトップ俳優ら。映像はなくとも、そのシーンが目に浮かぶような朗読だった。特にエピソードの対象が唯一「女性」だったソン・スンホンの朗読は、まるでメロドラマを演じているかのように聞こえる場面もあり、会場が一瞬息を飲む瞬間もあった。

 最後には、4人が「これからも4人の友情を。そしてファンの皆さんとの友情を」とシャンパンで乾杯、そしてエンディングにはこの日のために作られた「愛はここにある」を全員で歌い、ボルテージが最高潮のまま4時間にわたる公演を終えた。

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イ・ビョンホンの元ガールフレンドのクォンさん(22)が、イ・ビョンホンと恋人関係だったという事実を立証するため、関連写真を公開した。クォンさんは13日午後8時、自身の顔写真を含めイ・ビョンホンと交際していた当時に撮影した写真を複数のメディアに送った。

クォンさんはこの日4枚の写真を公開した。クォンさんがイ・ビョンホンの部屋だと主張した場所と、昨年11月にイ・ビョンホンの友人カップルとともに遊びに行った江原道(カンウォンド)のスキー場、スキー場のコンドミニアムで撮ったというイ・ビョンホンの単独写真とクォンさんの顔写真だ。

クォンさんに代わりインタビューに応じた側近は、「クォンさんはイ・ビョンホンによりすべてを失った。1人の男性を信じるのが罪になるなら、最後まで決着を付けたい」と話した。

イ・ビョンホン側はクォンさんが13日に公開した写真について対応しない姿勢だとしている。

 

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トップ俳優イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンが夜のソウル駅に姿を現した。

 25日夜、ソウル駅では来月17日に東京で開催されるイベント「奇跡が揃った。韓流フォーカード~FOUR OF A KIND~」で行う「リーディングシネマ」撮影のため、韓国を代表する俳優4人が一堂に会した。

 ホ・ジノ監督がメガホンを取り、作詞家兼プロデューサーの秋元康が書いたこの朗読劇は、ソウルで撮影された映像から始まり、その姿がそのままステージで再現されるライブステージだ。

 イ・ビョンホンは今回のイベントについて、「この4人が集まることができたのは、本当に奇跡。12月17日は皆さんにとって忘れられない思い出の時間になると思う。いつも皆さんに直接お会いしたいと思っているが、俳優としてライブステージに立つことの限界を感じていた。そうしたとき、ホ・ジノ監督や秋元氏の話を聞き、感動と喜び、ぬくもりあふれるイベントになると思った。フレッシュで楽しく、魅力的なイベントになると確信した」と語った。

 ホ・ジノ監督の映像に、秋元康の書き下ろし脚本・演出によるリーディングシネマで始まるこのイベントは、12月17日に東京ドームで開催される。チケット前売り一般発売は28日から。

 

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韓流スター、イ・ビョンホンと日本の女優・栗山千明が、30日夜10時からアセム・タワー(ソウル市江南区三成洞)の前で行われた、「2009韓国観光PR映像」の撮影に臨んだ。

 今回撮影されたのは、ある有名女優が、自分を見守ってくれていた男性と偶然再会するというシーンで、カメラを持って人波の中に隠れていた男性を見つけた女優が、その場へ飛び出して男性と抱擁するというものだ。

 「2009韓国観光PR映像」は、韓国観光公社が制作し、韓国国内での主なイベントや番組で紹介されるとともに、関係機関や観光業界などに提供され、外国人に韓国の観光の魅力をアピールするために活用される。

 

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ドラマ「アイリス」OST、「忘れないで」ミュージックビデオがネチズンの視線を捕らえている。

15日、ペク・ジヨンが歌うこの曲のミュージックビデオが公開され、この中に登場するイ・ビョンホンとキム・テヒのベッドシーンが爆発的な関心を集めている。

キム・テヒ(スンヒ役)にいきなりキスをするイ・ビョンホン(ヒョンジュン)の姿で始まる「忘れないで」ミュージックビデオは二人のベッドシーンだけでなく2人の出会いから切ない愛、そしてアクションまで盛り込んで、ドラマのふんだんな見どころを伝えている。

一方、14日スタートを切った「アイリス」は初回視聴率24.5%を出す大ヒットの兆しを見せている。

 

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10日午後1時、釜山市海雲台区白浜の釜山国際映画祭(PIFF)ビレッジ野外ステージで、映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』オープントークが行われた。写真はイ・ビョンホンのいたずらに大笑いする木村拓哉。


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日本のトップスター、木村拓哉が、映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』で共演したイ・ビョンホンについて、初めてその印象を語った。

 木村は9日午前8時30分、釜山市の新世界百貨店センタムシティー店で行われた『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のキャスト記者会見で、「映画『HERO』の撮影のとき、初めてイ・ビョンホンに会った。共演することは知っていたが、イ・ビョンホンを間近に見て"あ、イ・ビョンホンだ"と思った」と述べた。

 また、「韓国と日本は本当に近い国だ。仲間たちもドラマや映画を通じ、韓国に対する理解を深めた。イ・ビョンホンも出演作品を通じて知ったが、とても偉大なイメージだった。実際に会ってみて、"やっぱりイ・ビョンホンだ"という印象だった」と話した。

 さらに、「イ・ビョンホンは周囲への配慮を欠かさず親切だが、自分に対しては厳しい方だ。強い信念や意志を持っているという印象を感じた」と語った。

 木村はこの日の記者会見の際、韓国語で「アンニョンハセヨ(こんにちは)。木村拓哉です。パンガプスムニダ(お会いできてうれしいです)」とあいさつし、注目を集めた。「釜山国際映画祭に参加するのは2回目」という木村は「今回は特に、イ・ビョンホンが招待してくれたということで、特別な意味がある。誇りに思える友人から"来てくれ"と言われ、喜んで韓国へ来た。イ・ビョンホンに感謝している」と感想を述べた。

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8日午後、釜山市海雲台区の水営湾ヨット競技場野外スクリーンで第14回釜山国際映画祭(PIFF)開幕式が行われた。


 写真は、堂々とレッドカーペットを歩くイ・ビョンホン。駆けつけたファンから大きな歓声が上がっていた。

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チャン・ドンゴン、コ・ヒョンジョン、イ・ビョンホンらトップスターの新人時代はどんな姿だったのか?

 24日、MBCが発表したところによると、10月2日昼12時から中秋節特集として、スターたちの新人時代の姿を収めた『ショッキング スター新人時代大放出』を放送。

 同番組では、チャン・ドンゴン、シム・ウナ、コ・ヒョンジョン、イ・ヨンエ、カン・ホドン、ソン・ユナ、イ・ビョンホン、ソテジ、キム・ヘスらの新人時代の姿が次々と公開される。

 制作陣は「誰もが困難で大変だった新人時代、挑戦する姿勢で最善を尽くしていたスターたちの姿を振り返りながら、視聴者たちにも楽しさや心温まる感動を感じてほしい」と語った。


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イ・ビョンホン、ハリウッドの人気俳優ジョシュ・ハートネット、日本のトップスター木村拓哉が共演した映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』の男の魅力あふれるポスターが公開された。


 11日に公開されたこのポスターは、たて三つに分割されたレイアウトにイ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネット、木村拓哉のカリスマ性あふれる姿を収めている。


 冷血だが胸の片隅にある女性への激しい愛を抱く香港マフィアのボス、ス・ドンポ役を演じるイ・ビョンホンはその中央に陣取っている。


 『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』はなぞに包まれたまま行方不明になった男と、別の理由からその男を捜す二人の対決を描いた作品。10月15日公開。



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韓国初のスパイアクションドラマ『アイリス』(KBS第2)のポスターが9日、公開された。

 この公式ポスターでは、イ・ビョンホン、キム・テヒ、チョン・ジュノ、キム・スンウ、キム・ソヨン、BIG BANGのT.O.Pがカリスマあふれる姿を披露している。メインキャスト6人はそれぞれ違う方向を見つめており、スリルあふれるストーリー展開や裏切り、そしてロマンスを感じさせる。

 国家情報機関を舞台に、スパイたちの闘いやロマンス、そしてアクションなど盛りだくさんの内容で描く『アイリス』は、総制作費200億ウォン(約15億円)の大作ドラマだ。メインキャスト6人をはじめ、豪華な出演陣に早くから話題に上がっていた。10月14日スタート。


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トップスターのイ・ビョンホンとキム・テヒが31日、ソウル光化門近くの清渓広場に姿を見せる。二人が出演する新ドラマ『アイリス』(KBS第2)が同広場で行うイベントに出席するためだ。


 二人はこの日午後8時、『アイリス』のイベントにそろって登場する。これは、「ソウル忠武路国際映画祭」組織委員会が同映画祭期間中、韓国を代表する人気スターと市民の出会いのチャンスを作り、韓流ブームを盛り上げようという考えから企画したもの。


 イベントには二人のほか、チョン・ジュノ、キム・スンウ、キム・ソヨン、T.O.P(チェ・スンヒョン)らメーンキャストが総出演。ドラマのスタート前に、より多くの期待が寄せられるものと予想される。


 スパイアクションドラマ『アイリス』は10月14日スタート。



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27日午前10時、東京・新宿バルト9にて、29日より公開になる『グッド・バッド・ウィアード』の舞台あいさつ付プレミア上映が行われた。


 舞台あいさつには、主演のイ・ビョンホンとチョン・ウソン、キム・ジウン監督が立ち、同映画をPRした。日本語版エンディングテーマ「鬼ゴロシ」を歌ったORANGE RANGEのRYOも舞台あいさつに駆け付け、花束贈呈を行った。


 チョン・ウソンは、「ウエスタン」というジャンルでカウボーイ役に挑戦したことに「同じアクション映画でも、1つ1つのカットに神経を集中させて撮ったものはほかにはなかった。撮影の途中で手首を骨折するという事故もあったが、撮影を中断できず、強行した。それだけ苦労したものだが、出来上がった画面の中に表現できていたので、苦労が報われた」と満足感を示した。
初の悪役に挑戦したイ・ビョンホンは、「長い時間、楽しく爽快(そうかい)な感じで、とても楽しめた作品だった。韓国では観客も楽しんで遊びながら観てくれていた」と振り返った。


 キム監督が「3人をキャスティングできた段階で、この映画は出来上がったという気持ちになった。イ・ビョンホンは、不機嫌なところがあったと思う。悪役に対して、二の足を踏んでいたので、『素のままを演じれば悪役になるよ』と言った」とジョーク混じりに語ると、イ・ビョンホンは「悪役に起用されて不機嫌だったのではなく、『甘い人生』で監督が役者をこき使うことを知っていたので、監督の作品をやろうかどうか悩んでいた」と返す。

 「韓国のタイトルでは、『いい奴、悪い奴、変な奴』だが、"ひどい奴"で監督が加わったのでは」と顔を見合わせ笑いながら話す様子に、互いの信頼関係と親しさが垣間見えた。


 そしてキム監督は「静かな平穏な日本でこれほどたくさんの人が死ぬ、銃弾が飛び交ううるさい映画が上映されることになりうれしく思う(笑)。皆さん見終わったら、世界が平和だと感じられる映画。楽しんでごらんください」とPRした。


 舞台あいさつ後、イ・ビョンホン、チョン・ウソン、キム監督は、同映画のヒットを祈願してだるまの目入れイベントも行った。

一方、もう一人の主演であるソン・ガンホは映画撮影のためスケジュールの調整がつかず、訪日はかなわなかった。


 『グッド・バッド・ウィアード』(配給: CJ ENTERTAINMENT、ショウゲート)は8月29日より、新宿バルト9、TOHOシネマズ シャンテ、ほか全国公開される。

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イ・ビョンホンがLGファションの紳士服ブランド「マエストロ」の広告撮影現場で、がっちりしたマッチョなボディーを公開した。


 映画『G.I.ジョー』での強烈なイメージとは違い、今回公開された写真では、理知的でソフトなカリスマ性を発揮。特に、ホワイトシャツを1枚羽織っただけのイ・ビョンホンは、六つに割れた腹筋を披露、見事なボディーをアピールした。


 この日の撮影現場でイ・ビョンホンは、ナイスボディーの秘訣について「厳しいトレーニングや食事調整で肉体を改造するようにして、スーツを引き立たせるスタイルにこだわってきた」と語った。また、「体のラインをより素敵に見せてくれるのは、スリムな綿ジャケット。体にフィットしたジャケット1枚だけでもしっかりマッチングさせれば、ナイスボディーに見える」とノウハウも披露した。


 

イ・ビョンホン=JOMOカップ

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 8日午後、仁川ワールドカップ競技場で韓日プロサッカーのオールスター戦「JOMOカップ2009」が開催された。写真は、テレビ朝日の中継にゲストとして出演し、中継席で試合を観覧しているイ・ビョンホン。



 

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米映画『G.I.ジョー』のジャパンプレミアが27日、東京・ユナイテッド・シネマ豊洲にておこなわれ、俳優イ・ビョンホンがハリウッドスターの主演陣の一員として登場した。


 ジャパンプレミアに先立ち、東京・アーバンドック豊洲ららぽーとの中庭で行われたレッドカーペット・セレモニーにロレンツォ・ディ・ボナベンチュラ・プロデューサー、スティーブン・ソマーズ監督、そしてメインキャストのチャニング・テイタム、シエナ・ミラー、イ・ビョンホン、マーロン・ウェイアンズ、レイチェル・ニコルズという豪華な顔ぶれが登場した。

 午後7時から行われたレッドカーペット・セレモニーには、夕方からのあいにくの雨にもかかわらず、大勢のファンが詰め掛けた。スターらが登場すると、会場の周りのあちこちから歓声が上がった。


 ハリウッドスターらの中で、ハリウッドでは新人のイ・ビョンホンへの声が一番大きかった。「日本の皆さんこんにちは。イ・ビョンホンです」と完璧な発音の日本語であいさつするとさらに大きな歓声に包まれ、韓国のみならず、日本でも人気スターであることを共演者らを前に証明した。

ハリウッド映画初出演のイ・ビョンホンはこの映画で、「G.I.ジョー」と敵対する「コブラ」の暗殺者ストーム・シャドーを演じている。


 この日のイ・ビョンホンは、カリスマというよりも、アメリカのスターのように陽気な表情にオーバーアクション、おどけた仕草なども見せていた。隣に並んだソマーズ監督やシエナ・ミラーらと英語で言葉を交わすなどし、快調なハリウッドデビューを物語っているようだった。

アクション・フィギュアで人気を博し、アクション・ヒーローとしてコミック、アニメとその人気をさらに拡大していった「G.I.ジョー」。そしてついに、世界的なブロックバスターを手掛けてきたスティーブン・ソマーズ監督によってハリウッド実写映画のヒーローとなった。


 映画『G.I.ジョー』は、8月7日、東京・丸の内ルーブルほかで日米同時ロードショー公開。

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イ・ビョンホンのハリウッド進出作『G.I.ジョー』が24日、メディア試写会で初公開された。

 劇中イ・ビョンホンが演じるのはコブラ軍団の秘密兵器ストーム・シャドー。機敏な動きと華麗な武術の実力を持つ人物で、引き受けた任務をクールに処理するキャラクターとして描かれる。

 上映時間110分のうち、イ・ビョンホンは開始20分ごろに初登場。終盤まで物語の中心的な役割を担い、悪役として特有の鋭い目の演技で観客をひきつける。

 終始一貫、ストーム・シャドーのトレードマークである白い衣装を着用して登場し、目を引くイ・ビョンホン。一足先にハリウッド映画に出演した『スピード・レーサー』のRain(ピ)、『ウルヴァリン:X‐MEN ZERO』のダニエル・ヘニーに比べ、役の比重や登場時間の面でもはるかに上回っている。

 また、韓国の俳優たちのハリウッド進出で最大の難関として挙げられる英語のセリフも、イ・ビョンホンの中低音の声と自然に調和し、違和感なくこなした。

 イ・ビョンホンは今回の作品を通じて、初めて刀を使う本格的な武術を披露。さらに冷徹な武士になった過去のいきさつも映画に盛り込まれ、ハリウッドが東洋の俳優に抱く「神秘的な印象を与える東洋の武士」のイメージを見事に表現している。

 また、韓国映画出演時よりも少し若い感じで登場することも目を引く。

 ハリウッドの大作映画もイ・ビョンホンも好きなファンにとって、『G.I.ジョー』は今夏最高のプレゼントになるだろう。


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ドラマ『アイリス』の撮影に忙しいイ・ビョンホンだが、映画出演作『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』の日本公開に先立ち、プロモーションのため日本に向け出国した。


 『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は、連続殺人犯を射殺した後、精神的な苦痛に襲われる元刑事の探偵クライン(ジョシュ・ハートネット)が、中国人の富豪の依頼で失踪した男(木村拓哉)を捜し出すため、アジアで捜索を展開するという作品。『青いパパイヤの香り』でカンヌ映画祭カメラドール(新人賞)を受賞したトラン・アン・ユン監督の新作だ。


 イ・ビョンホンが演じるのは、殺しには冷酷だが、愛する女の前では思わぬ弱さを見せる香港マフィアのボス、ス・ドンホだ。


 この映画はイ・ビョンホン、日本のトップスター木村拓哉、ハリウッドの人気俳優ジョシュ・ハートネットが共演する作品ということもあり、日本をはじめ全世界から注目を浴びている。イ・ビョンホンと木村拓哉にとっては日本映画『HERO』に続き2回目の共演だ。


 27日午後6時から東京ミッドタウンでレッドカーペット・イベントに出席、7時からはTOHOシネマズ六本木ヒルズで同映画の舞台あいさつ付きワールドプレミア試写会が行われる。日本公開は6月 6日から。

映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン [ I COME WITH THE RAIN ]』日本公式サイト

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ソウル市内の映画館「竜山CGV」で24日午後、カンヌ映画祭コンペティション部門進出映画『コウモリ』(パク・チャヌク監督)のVIP試写会が行われた。この試写会にはイ・ビョンホンやウォンビンをはじめ、Rain(ピ)、ソン・ヘギョ、チョン・ドヨン、キム・ヘス、イ・ジアらそうそうたるトップスターが多数出席した。

 『コウモリ』はえたいの知れない血を輸血され、吸血鬼になったカトリック神父(ソン・ガンホ)が、友人の妻(キム・オクビン)と悲劇的な愛に陥るというストーリーの映画で、30日から公開される。

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韓流スターイ・ビョンホン主演のドラマ 'アイリス' ロケ撮影が成り立つ日本秋田県が 30億ウォン経済效果を期待している.

9日日本スポチホチは "秋田県発表結果韓国スターイ・ビョンホンが主演するドラマ日本秋田県ロケ撮影が 3月中旬から約 3週間進行される. 旅行客増加で約 2億円(30億ウォンの経済效果を期待している"と伝えた.


'アイリス'はイ・ビョンホン、キム・テヒ、チョン・ジュンホ、ビッグバンなどが出演する 20部作諜報アクションドラマで来る 9月放送予定だ. イ・ビョンホンは日本張りこみはく秋田県で撮影する. "雪原で取りたい"と言う製作陣の希望によって秋田県センボクシ(仙北市), 呉刺(男鹿市) 等地で撮影が進行されるように見える.

アカタ玄銀撮影支援に積極的に同参する予定で後援企業などを対象で会員を募集してイ・ビョンホンが参加する会員限定リセプションも企てている. 約 80余名のスタッフ宿泊地は無想で提供される.

寺田スケシで(寺田典城) 現知事は "イ・ビョンホンは日本でも人気ある俳優で今度撮影で相当な経済效果をもたらすように見える"と期待感を現わした.






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