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クォン・サンウ(KwonSangWoo. 권상우) の最近のブログ記事

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クォン・サンウが14日午後11時に放送された『真夜中のTV芸能』のインタビューコーナー「チョ・ヨング会った人」に出演した。


 クォン・サンウは「ルッキに"愛してる"と1日10回以上は言う」とし、「幼くして父親を亡くしたからか、父親に対する恋しさがある」と話した。


 続けて「本当にスーパーマンのような父親になりたい」と語った。、


 この日の放送ではルッキくんの写真も公開。父親と母親にそっくりで、洗練されたスタイルが印象的だ。


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クォン・サンウはいつも「話題の人」だ。自分の意思で、または他人の意思によって、常に話題の的となる。クォン・サンウの正直さは、方向の定まらないブーメランのように、自分自身を傷つけることもある。


 33歳。クォン・サンウはもう、そんな「話題」の中から跳躍しなければならない年齢だ。今や作品の中で認められなければならない。そんなクォン・サンウが、再び生徒になって戻って来た。16日公開の映画『砲火の中へ』(イ・ジェハン監督)で、クォン・サンウは学徒兵を演じている。


-物語をリードする主人公はBIGBANGのT.O.Pだ。主人公を支える役をクォン・サンウが演じると聞いて少々驚いたが。


 「映画を見た観客が、僕の演じたキャラクターを一番印象深く感じると思ったから。ぜひ、そうあってほしい」


-T.O.Pやチャン・スンウォン、キム・スンウとの共演をどう思うか。


 「共演者が誰かということは問題にならない。僕の気に入ったシナリオとスタイルが大切」


-クォン・サンウといえば映画『マルチュク青春通り』を思い出す。当時のクォン・サンウの役をT.O.Pが演じたとすれば、クォン・サンウはさしずめイ・ジョンジンといったところだが。


 「正直に言って、それを念頭に置いて演じた。『マルチュク青春通り』が学校の中の社会を描いた物語だったとすれば、『砲火の中へ』は学校に祖国と戦争を盛り込んだようなもの。エンディングも『マルチュク青春通り』のように屋上だし、制服も着た。僕のプロフィールの中で、比較の対象になり得る作品だということは間違いない。当時よりも成長した姿を見せたいと思う。いつも新鮮なイメージを与えることのできる俳優になりたい」


-30歳を過ぎて再び生徒役を演じたが。


 「作品を見てもらえば分かると思うが、僕が学校へ通う姿に違和感はないだろう。自然に感情移入できるはず。僕がもっと若い役を演じたかったなら、T.O.Pの役を希望しただろう」


-チャ・スンウォンやキム・スンウなど、先輩たちと共演した感想は?


 「素晴らしい先輩たちと、もっとたくさんの作品に出演してみたいと思った」


-それでは主人公ではなく、助演でもいいという意味か。


 「良いシナリオであれば。だからといって、僕が助演を演じたいといういう訳では...(笑)。しっかりした映画に出演したい。失敗する確率の少ない作品に」

-最近、映画やドラマがヒットしなかったことに危機感を感じているのか。


 「ヒットしてほしいとは思うが、危機感までは感じていない。周りから何と言われても、僕は自分の思った通りの道を進んできた。ただ、そろそろ"結果"を見せる時が来たと思うだけ。僕は俳優として、危険な要素は少ないと思っている。ラブコメディー、ラブストーリー、アクションなど、いろいろなジャンルの作品に出演してきたし、どのジャンルも柔軟に演じられる自信がある。僕の名前を、観客は信頼してくれていると信じている」


-クォン・サンウは人に何と言われても自分の道を歩んできた。逆に言えば、他人の忠告に耳を傾けなかったということにもなるが。


 「最近は人の話もよく聞く(笑)。ただし、自分で正しいと思ったことは、どんなことがあっても途中であきらめない。成功が保障された華やかなものより、敬遠されがちな作品に出演したのもそんな理由のため」


-これまでの選択に後悔はないか。


 「人生の中で、後悔したことのない人はほとんどいないと思う。誰もが試行錯誤を繰り返すもの。そして、僕に大切なのは未来。過去を振り返ってみても、何も変わらない。それは僕の中の宿命のようなものだから。これからの僕の歩みが大切。僕は僕の人生を、自分の計画表通りに生きていきたい」


-人生の計画表通りに生きているとすれば、『砲火の中へ』の目標は何か。


 「この作品をヒットさせること。今、僕に必要なのは映画のヒット。だからといって、この作品にすべてを懸けるということではない。この作品で、今の自分をすべて見せることができるとは思っていない。今回の作品で見せることができなかった部分は、次の作品で見せられればいいと思っている」


-人生設計の最終目標は?


 「僕が満足できる映画に、ジャンル別に出演すること。僕は僕の作品をニヒルに見ている。冷静に見ているという意味だ。演じるときは情熱的だが、結果は客観的に見ようと努力している。だからこそ、自分で満足できる映画に出演したい」


-女優コ・ヒョンジョンとドラマ『大物』に出演する予定だが。


 「正直言って期待している。ベテランの女優と共演するということに。自分を補えると思うし。今年はすべてうまくいってほしい(笑)」


-10年以上芸能界で生きてきたのに、まだ自分に正直だということは、世渡りが下手だったり、知恵が足りないということもできるが。


 「ただ正直なだけ。今になって自分のキャラクターを変えるのもおかしなこと。どうして他人に自分を合わせる必要があるのか」


-二人目の子どもの計画は?


 「努力中。そればかりは思い通りにならないもの(笑)」






 

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インペリアル・パレス・ホテル(ソウル市江南区)で10日午前11時、映画『砲火の中へ』の制作報告会が行われた。写真は、フォトタイムに臨む主演陣。左からキム・スンウ、BIGBANGのT.O.P(本名:チェ・スンヒョン)、クォン・サンウ、チャ・スンウォン。

 

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2日午後5時、チャン・ドンゴンとコ・ソヨンの結婚式が行われた。写真は会場入りするクォン・サンウ、ソン・テヨンと愛息ルッキ君。


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23日夜7時、ソウル市江南区内のギャラリーLFで「韓国映画の顔」写真展が開かれた。


 15年間にわたる韓国映画の歴史がひと目で分かるこの展示会は、映画専門誌『シネ21』の創刊15周年を記念するもので、映画制作現場で撮影された写真や、イ・ビョンホン、ペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビン、チョン・ウソン、チェ・ジウ、キム・ヘス、チョン・ドヨン、シネら韓国のトップ俳優・女優陣のポートレートも展示されている。


 写真販売による収益金は、シネマテック専用映画館や独立系映画専門映画館に寄付される予定。展示は4月24日から5月1日まで、同ギャラリーにて。







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