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カン・ドンウォン(GangDongWon. 강동원)の最近のブログ記事


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先月18日に公益勤務要員として論山訓練所に入所したカン・ドンウォンが、入隊後初めて心境を告白した。


 韓国陸軍のブログに9日、カン・ドンウォンのインタビューと短髪姿で訓練を受ける姿が掲載された。なぜ入所を誰にも知らせなかったのか、写真を撮られるのがいやだったのではないか、芸能人が決まってやっている訓練所入所前の会見をなぜやらなかったのか、というインタビュアーの問いに対し、カン・ドンウォンは「すごいことのように見られるが嫌だった」と答えた。また入所後、最初は同僚の視線が気になっていたが、今は同僚のおかげで楽しく生活していると話した。


 また、ファンに向けて「慣れない環境と訓練、体力作りは簡単ではありませんが、新しい友達のおかげで少しずつ慣れて、楽しくなっています。ただ見ているだけでも笑みが出てくる友人たちです」とメッセージを送った。



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「元祖ファッショニスタ」カン・ドンウォンの幻想的なグラビアが公開された。


 ファッション誌「NYLON(ナイロン)」のグラビアで、カン・ドンウォンは映画『超能力者』にちなみ、「神秘的で超現実的」をコンセプトに撮影を行った。


 釜山国際映画祭で話題となった「ラブリーパーマ」やカラフルな衣装で、変わらぬイケメンぶりを披露。特有の神秘的な表情でカリスマ性を発揮し、「元祖男神」の一面をたっぷり見せた。


 グラビア撮影関係者は「カン・ドンウォンが今回のグラビアのため、コンセプトに合う洋服を自ら選び、スタイリングも自分で行うなど、積極的に撮影に臨んだ」と伝えた。


 カン・ドンウォンのグラビアとインタビューは「NYLON」11月号に掲載されている。





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『義兄弟 SECRET REUNION』にソン・ガンホとともに主演した俳優カン・ドンウォンが、10月30日公開の同映画のジャパン・プレミアのために訪日し、13日、都内で記者会見を行った。

 カン・ドンウォンは、この作品に出演を決めた理由を「映画『田禹治』の撮影中だったが、シナリオをもらって、とても完成度が高いと思ったし、韓国映画界の新人監督として脚光を浴びていたチャン・フン監督の作品でもあり、やる方向で気持ちは傾いていたが、監督と会い、酒を飲みながら話をした。とても信頼できる監督であるという印象を抱いたが、その時は話を聞くだけで、後でよく考えようと思っていたのだが、監督から『僕を信じて一緒にやらないか?』と言われ、『ハイ、やります』と即答してしまった」と明かした。

 共演したソン・ガンホについては「ソン・ガンホ先輩とは今でも連絡を取り合い、たまに酒を飲みに行く。仕事のことで、悩んだり、煮詰まったりしている時は、とても良いアドバイスをしてくれる。撮影中は忙しかったので、それほどたくさん酒を飲めるわけではなかったが、いつも楽しい、酒の場を持つことができた。演技の話もしたが、プライベートの話をすることが多く、子どものころの話をしたり、胸中を打ち明けられるような良い先輩と出会えた」と語った。

 最近男性との共演の作品が多いことに関しては、「たまたま気に入った作品が、女優とではなく、男優とやることが多かった。個人的にラブロマンスのジャンルには惹かれないタイプなので、そのような作品が続いたんだと思う。韓国でもロマンスものより男性主人公がマーケット的にも魅力的で、需要があるからかもしれない」とした。

 ダンスシーンが印象的だが、好きなシーンは、との問いには「(ダンスシーンが)自分も好きなシーンで、見どころのシーンなのだが、ソン・ガンホさんと心を通い合わせる重要なシーンであり、映画のクライマックスでもある。最も記憶に残るシーン」と語った。

 また、役作りとしてやったことは、との質問に「撮影に入る前に、実際の脱北者二人に会ったが役作りにプラスになったかは疑問を持っている。アイディアを得られればいいという考え方もあるが、その人のイメージが脳裏に焼き付いて想像力をさまたげる要因にもなるという二つの面が考えられると思った」とも。

 そして「南北問題に関しては、日本の方には、純粋に映画としてだけで観てもらいたい。政治的な色が強い映画ではなく、二人の男が友情を築き、分かち合うという映画」と説明した。

『義兄弟 SECRET REUNION』(www.gikyodai.com)は国家情報院のイ・ハンギュ(ソン・ガンホ)と北朝鮮工作員のソン・ジウォン(カン・ドンウォン)が、北と南、それぞれの国家に翻弄された二人の男の葛藤を描く作品。10月30日、シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国ロードショー公開。

 


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12月に映画『田禹治(チョン・ウチ)』(チェ・ドンフン監督)の公開を控えた俳優のカン・ドンウォン。このほどファッション誌「W」12月号のグラビア撮影を行った。

 撮影に際し、カン・ドンウォンは私服で撮影に臨むなど、意気込みを見せたという。

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押鴎亭CGV(ソウル市江南区)で16日午前11時、映画『田禹治(チョン・ウチ)』(チェ・ドンフン監督)の制作報告会が行われた。写真は、明るい笑顔を浮かべるカン・ドンウォン。


 濡れ衣を着せられ、掛け軸に閉じ込められた朝鮮時代の道士・田禹治が、500年後の現代で封印を解かれ、世の中を混乱させる妖怪たちと戦う活躍を描いた同作品は、12月23日に公開される。






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