ジェジュン(ヒーロー.JEJUNG.영웅재중)の最近のブログ記事

東方神起のジェジュン、ユチョン、ジュンスが結成したグループ「JYJ」のショーケースライブ「JYJ Worldwide Showcase in Seoul」が12日午後9時、高麗大体育館で行われた。
ライブではビデオレター、未公開映像、アルバム収録エピソードなどが公開された。
|
東方神起 JYJ ロッテ免税店ファンミーティング限定セット★予約注文品★ 価格:19,000円(税込、送料別) |
|
jyj 英語アルバム【100個限定送料無料】 東方神起 J.Y.J (ジェジュン,ユチョン,ジュンス) 英語... 価格:2,500円(税込、送料込) |
-------------------------![]()
CD+DVD 10% OFFXIAH Junsu / XIAH 【CD Maxi】
![]()
【予約2/17】 東方神起 / BEST SELECTION 2010(初回限定盤)
![]()
東方神起 / The Secret Code(2CD+DVD)
![]()
即納!通常盤ジャケットA■東方神起 CD+DVD【BREAK OUT !】10/1/27発売
![]()
即納!通常盤ジャケットB■東方神起 CD【BREAK OUT !】10/1/27発売
★゜'・:*:.。☆.:*:・゜★゜'・:*:.。☆.:*:・゜★゜'・:*:.。☆.:*:・゜★

ドラマ『素直になれなくて』(フジテレビ系)で日本俳優デビューする東方神起のメンバー、ジェジュン(ヒーロー)。その出演のきっかけとなった『天国への郵便配達人』が5月29日、日本公開されることが決まった。
今回公開されるのは、北川悦吏子氏が脚本を手掛け、ジェジュンと現在フジテレビ韓流αで好評放送中のドラマ『華麗なる遺産』の主演女優ハン・ヒョジュが主演した『天国への郵便配達人』を含む「テレシネマ」7作品だ。
「テレシネマ」とは、日本放送作家協会・市川森一理事長と韓国国際文化産業交流財団のシン・ヒョンテク理事長が共同の企画者となり、日本放送作家協会の協力のもとに実施された、コンテンツの新しいビジネスモデルを提案する企画。
北川悦吏子、大石静ら日本の人気脚本家が「7つの愛の物語」としてオリジナル作品を書き、韓国の人気俳優・監督で製作された日韓共同制作の作品だ。国境を越えて同じ感動を共有できるような作品を目指し制作。韓国では昨年11月に劇場公開された。
『天国への郵便配達人』のほか、日本で特に人気の高いスターのキャスティングが話題となった、カン・ジファン、イ・ジア出演の『顔と心と恋の関係』(大石静脚本)、キム・ハヌル、チ・ジニ出演の『楽園』(岡田惠和脚本)、T.O.P(BIGBANG)、V.I(BIGBANG)、ホ・イジェ出演の『19』(井上由美子脚本)。アン・ジェウク、カン・ヘジョン、イ・スギョン出演の『トライアングル』(尾崎将也脚本)、チャ・インピョ、キム・ヒョジン出演の『石ころの夢』(中園ミホ脚本)、シン・ソンウ、イェ・ジウォン、ぺ・スビン、コ・アソン出演の『結婚式の後で』(横田理恵脚本)の全7作品。
テレシネマ7『天国への郵便配達人』ほか6作品は、5月29日、TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国公開される。詳細は公式ホームページ(http://www.telecinema7.jp)に順次アップされる予定だ。

| 「東方神起 4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~ FINAL in TOKYO DOME」 会場限定グッズがファミマ・ドット・コムで販売開始! |
所属事務所・SMエンターテインメントとの間で、専属契約をめぐってトラブルになっている、人気アイドルグループ「東方神起」のメンバー・ジェジュン(ヒーロー)=本名キム・ジェジュン=が、公の場で初めて意見を述べた。
ジェジュンは9日午後、映画館「往十里CGV」(ソウル市城東区杏堂洞)で行われた映画『天国の郵便配達人』(イ・ヒョンミン監督)のマスコミ向け試写会の終了後に行った記者会見で、「こんな時期に、皆さんの前に顔を出すということは大変なことだった。時期的にはつらかったが、悩んだ末に、今回の試写会には必ず出席するべきだ、と考えた」と語った。
その上で「撮影は1年前に行ったもので、撮影当時は幸せだった。イ・ヒョンミン監督、(ヒロインの)ハン・ヒョジュさんととても親しくなり、公開の日が待ち遠しかった」と付け加えた。
また、ジェジュンは「ファンの皆さんがとても心配してくださっているが、皆さんにとって心の安らぎを得られる作品になればと思う」と述べた。
一方、ジェジュンは、「メンバーたちのアドバイスがあったのか」という質問に対し、「アドバイスは特になかった。撮影当時は4rdアルバムの制作で忙しかった」と答えた。
また、最近、ドラマ『地面にヘディング』(MBC)で俳優デビューを果たしたユンホ(ユノ)=本名チョン・ユンホ=について、「ユンホは我が強いため、演技についてアドバイスする必要がなかった。つらいとき、苦しいときにも本音を言わないから」と述べた。

| 「東方神起 4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~ FINAL in TOKYO DOME」 会場限定グッズがファミマ・ドット・コムで販売開始! |
東方神起のジェジュン(ヒーロー)とユチョン(ミッキー)は、韓国や日本での活動で築いた友情を土台に、プロジェクト・ユニット活動に入った。
24日、FM横浜の公式ホームページには、ジェジュンとユチョンが一緒にスタジオから放送している写真が掲載された。
この写真には、二人が番組コーナーの「ミッション」を受け、楽しそうに絵を描いている様子が収められている。そして、自分たちが描いた絵を手にし、一緒に写真を撮るなど、ファンを喜ばせた。
二人は30日に日本で『COLORS ~Melody and Harmony~』というプロジェクトCDのリリースを控えている。このため、ラジオ局やテレビ局を回り、プロモーションを展開しているのだ。
ジェジュンとユチョンのユニット活動は、韓国の所属事務所SMエンターテインメントと日本の所属事務所エイベックスが、「上半期は日本、下半期は韓国で活動する」という契約を結んでいるため、自然な流れで行われているもの。このため、ユンホ(ユノ)はMBCドラマ『地面にヘディング』に現在出演中、チャンミン(マックス)はドラマ『パラダイス牧場』出演のため演技の特訓に忙しい。
それだけに、ジェジュンとユチョンのユニット活動やCD売り上げがどれだけ伸びるかにも関心が注がれている。


「東方神起 4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~ FINAL in TOKYO DOME」
会場限定グッズがファミマ・ドット・コムで販売開始!
東方神起のユチョン(ミッキー)とジェジュン(ヒーロー)が同じところに同じ文字のタトゥーを入れた写真が公開され、話題だ。
ユチョンとジェジュンは、最近ソウル新沙駅の近くにあるタトゥーショップで、左胸に同じタトゥーを入れた。タトゥーの文字は「Always keep the faith」だ。
彼らはこれまでふくらはぎや背中にタトゥーを入れるなど、"タトゥーマニア"として知られていたが、ただ同じ文字を同じところに入れただけでなく、所属事務所との訴訟問題に巻き込まれている状態で行われたことなので、意味深な思いを表している。
またほかのメンバー、ジュンス(シア)は同じ文字をネックレスに刻み、持っていることが分かった。ジュンスの場合、タトゥーに興味がないので、参加しなかったという。
このように二人が同じタトゥーを入れたという点や、ジュンスを含んだ3人が同じ文字を共有しているという点から、解散説をきっかけに妙な一線が引かれたメンバー間の仲を暗示しているという指摘もある。
















