2010年3月アーカイブ


27日午後1時、ソウル貿易展示場(SETEC)=ソウル市江南区=で「2010年春季ソウル・ファッションウィーク」が行われた。写真はソ・ウンギルショーで、メインモデルとして登場し、ウォーキングをしているソ・ドヨン。

世界的な化粧品ブランド、資生堂のイメージキャラクターを務めている女優チェ・ジウは、自身の名を冠した「ジウ・セラム」の発売を記念し26日午後、ソウル市内のロッテデパート本店でサイン会を行った。チェ・ジウの衰え知らずの美肌は女性のあこがれだ。



26日午後、国立劇場(ソウル市中区奨忠洞)ヘオルム劇場で第46回百想芸術大賞授賞式が行われた。
イ・ビョンホン,ソ・ジソブ,ソン・イェジン,ハン・ヒョジュ

ソウル貿易展示場(SETEC)=ソウル市江南区=で26日昼12時、「2010年春季ソウル・ファッション・ウイーク」が行われ、MVIOコレクションにキム・ボム、SS501のリーダー・ヒョンジュン、ユ・スンホらが姿を見せた。

25日午後、KBS新館公開ホール(ソウル市永登浦区)前で、水木ドラマ『チュノ~推奴~』(KBS第2)の打ち上げパーティーが行われた。
この日は、メーンキャストのチャン・ヒョク、イ・ダヘ、オ・ジホのほか、コン・ヒョンジン、ミン・ジア、ソン・ジウン、イ・ハヌィ、ユン・ジュヒ、キム・ジソク、チョ・ジヌン、ハ・シウン、パク・ギウン、キム・ハウン、デニー・アンらが参加した。


女優ハン・ヒョジュの日本ロケの様子を撮影した写真が公開された。
ハン・ヒョジュはケーブルテレビチャンネル「オンスタイル」で28日と来月4日、2回にわたり放送される『ハン・ヒョジュのフォトホーリック』を通じ、日本で行ったグラビア撮影の裏話を公開する予定だ。
『ハン・ヒョジュのフォトホーリック』には、写真に対するハン・ヒョジュの情熱と挑戦が収められている。
ハン・ヒョジュはこのほど日本で行われたグラビア撮影で、モデル兼カメラマンとなり、一味違う「日本旅行記」を紹介した。ハン・ヒョジュは同行したカメラマンのアドバイスを参考に、撮影の合間にロケ地のあちこちを写真に収めた。

ドラマ『素直になれなくて』(フジテレビ系)で日本俳優デビューする東方神起のメンバー、ジェジュン(ヒーロー)。その出演のきっかけとなった『天国への郵便配達人』が5月29日、日本公開されることが決まった。
今回公開されるのは、北川悦吏子氏が脚本を手掛け、ジェジュンと現在フジテレビ韓流αで好評放送中のドラマ『華麗なる遺産』の主演女優ハン・ヒョジュが主演した『天国への郵便配達人』を含む「テレシネマ」7作品だ。
「テレシネマ」とは、日本放送作家協会・市川森一理事長と韓国国際文化産業交流財団のシン・ヒョンテク理事長が共同の企画者となり、日本放送作家協会の協力のもとに実施された、コンテンツの新しいビジネスモデルを提案する企画。
北川悦吏子、大石静ら日本の人気脚本家が「7つの愛の物語」としてオリジナル作品を書き、韓国の人気俳優・監督で製作された日韓共同制作の作品だ。国境を越えて同じ感動を共有できるような作品を目指し制作。韓国では昨年11月に劇場公開された。
『天国への郵便配達人』のほか、日本で特に人気の高いスターのキャスティングが話題となった、カン・ジファン、イ・ジア出演の『顔と心と恋の関係』(大石静脚本)、キム・ハヌル、チ・ジニ出演の『楽園』(岡田惠和脚本)、T.O.P(BIGBANG)、V.I(BIGBANG)、ホ・イジェ出演の『19』(井上由美子脚本)。アン・ジェウク、カン・ヘジョン、イ・スギョン出演の『トライアングル』(尾崎将也脚本)、チャ・インピョ、キム・ヒョジン出演の『石ころの夢』(中園ミホ脚本)、シン・ソンウ、イェ・ジウォン、ぺ・スビン、コ・アソン出演の『結婚式の後で』(横田理恵脚本)の全7作品。
テレシネマ7『天国への郵便配達人』ほか6作品は、5月29日、TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国公開される。詳細は公式ホームページ(http://www.telecinema7.jp)に順次アップされる予定だ。
俳優パク・シウがホワイトデーにロマンチックなデートを楽しんだ。パク・シフはホワイトデーの14日、ミレニアム・ソウル・ヒルトン(ソウル市中区)で新水木ドラマ『検事プリンセス』(SBS)の撮影で1日を過ごした。
ちょうどこの日の撮影内容は、パク・シフが演じる弁護士ソ・イヌがホテルのスイートルームで、恋人(キム・ソヨン)に素敵なプレゼントを準備するシーンだった。ドラマ関係者は「ホワイトデーの雰囲気をたっぷり生かし、撮影は楽しく進められた」と伝えた。
今月31日にスタートする『検事プリンセス』は、『華麗なる遺産』のチン・ヒョク監督と脚本家ソ・ヒョンギョンが再びタッグを組む作品。パク・シフもこのドラマで9カ月ぶりにドラマ復帰する。

俳優チャン・グンソクは19日午後7時30分、水原ワールドカップ・スタジアムで行われた「ソナタKリーグ2010」水原サムスンVS仁川ユナイテッド戦で、始球式を務めた。
チャン・グンソクはバンクーバー冬季五輪スピードスケートの金メダリスト3人組、モ・テボム、李承勲(イ・スンフン)、李相花(イ・サンファ)に続き、水原サムスンを応援するため、始球式に臨んだ。

「国民の弟」ことイ・スンギが堂々たる「大人の男」になった。
イ・スンギはこのほど、サムスン製冷蔵庫「ジペル」の広告写真で、セクシーな男性美をアピールした。サムスン・ジペルのマイクロサイトを通じ公開されたこの写真は、多くの芸能関連掲示板に広がり、ネットユーザーに好評だ。
ジペル関係者は「イ・スンギさんには一目ぼれした女性のために料理する男に扮(ふん)してもらった。セクシーで高級感に満ちた魅力を意識している」と話している。

故マイケル・ジャクソンの韓国追悼公演に出演する東方神起のユンホ(ユノ)の姿が公開された。
同公演の主催社側は16日、故マイケル・ジャクソンを連想させる衣装を着て、ダンスを踊っているユンホの写真4枚を公開した。
ユンホは今月27日と28日、戦争記念館(ソウル市竜山)平和の広場で行われる同公演で、故人のヒット曲7曲を披露するとのこと。
そのためユンホは今月5日、米国・ロサンゼルスにわたり、現地のダンサーや振付チームと公演の準備をしてきた。

13人組の男性アイドルグループSUPER JUNIOR(スーパージュニア)のメンバー、シウォンの子供のころの写真が公開された。
これは13日夜、SUPER JUNIORのリーダー、イトゥクが自身のミニホームページ写真欄に掲載したもの。タイトルは「すばらしい...すばらしい」で、シウォンが赤ちゃんの時にお風呂に入っている写真だ。この写真はシウォンが満1歳のころのものだが、その「目ヂカラ」はなかなかだ。
また、イトゥクはシウォンの中学卒業写真も掲載。端正な顔立ちがすでに見て取れる。

3日午後、KINTEX(京畿道高陽市)で、2010デジタルケーブルテレビショーの舞台イベントとしてデザイナー、アンドレ・キムのファッションショーが開催された。写真は、f(x)のメンバー、ソルリとSUPER JUNIOR(スーパージュニア)のメンバー、シウォンがステージに登場し、素敵なポーズを披露している姿。

最近、あるアンケートで「日本人が最も愛する韓流スター」に選ばれたリュ・シウォン。そのリュ・シウォンがこの十日間で2回も東京中心部をマヒさせ、話題を呼んでいる。
リュ・シウォンは先月16日、東京都内で行われた無料ファンミーティングで、ファン約1200人を動員、一帯の交通をマヒさせただけでなく、先月 27日にはゲスト出演するドラマ『ハンチョウ 神南署安積班 シリーズ2』(TBS)の撮影でも大勢のファンを集めた。
リュ・シウォンはこのドラマの最終回にソウル市警の刑事パク・セジュン役でゲスト出演する。ドラマ撮影のため募集されたエキストラ役のファンのほか、応援のために集まったファン数百人で、東京・原宿のロケ現場は大混雑した。
特に、この日の撮影は、リュ・シウォンが主人公を犯人と間違い追跡、東京のど真ん中で銃撃戦を繰り広げるという緊迫したアクションシーン。近くを通りかかった一般の人々も思わず足を止め、あっという間に1000人を上回る人々でごった返した。
日本デビュー以来ドラマ出演は4回目というリュ・シウォンは3日、所属事務所を通じ「日本で久しぶりにドラマに出演し、ファンとお会いできることになりうれしい。俳優として初めて演じた刑事役だけに、新たな姿にご期待ください」とコメントした。
リュ・シウォンは1週間にわたるドラマ撮影を終え帰国、しばらく韓国で過ごした後、自身が監督を務めるレーシングチーム「team106」の出征式などに備える。リュ・シウォンが出演する『ハンチョウ 神南署安積班 シリーズ2』最終回は22日放送。

2月27日午後5時30分、オリンピック公園体操競技場(ソウル市松坡区)で、SS501のアジアツアー「PERSONA」のアンコールコンサートが行われた。写真は、華やかなステージを披露しているメンバーたち。
昨年8月に開催されたソウル公演を皮切りに、現在まで日本・東京、中国・上海、台湾・台北、香港などでツアーを展開してきたSS501。今回のアンコール公演でも強烈な男性美で、パワフルなパフォーマンスを繰り広げた。
















