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2010年1月アーカイブ

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インペリアル・パレス・ホテル(ソウル市江南区ノンヒョン洞)で29日午後4時、韓国で日本ドラマ旋風を巻き起こし、人気を博した『のだめカンタービレ』のヒーロー、玉木宏が来韓公演に関する公式記者会見を行った。


 玉木宏はこの日午前、金浦空港(ソウル市江西区)を通じて韓国入りした。


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女優ソン・テヨンは夫クォン・サンウとの幸せな結婚生活を収めた写真を公開した。


 ソン・テヨンは29日、自身のミニホームページに「こうして、こうして」というコメントと共に、クォン・サンウとのツーショットを掲載した。この写真には、クォン・サンウがソン・テヨンのほおにキスする時のキュートな表情が写っている。


 ソン・テヨンは「友達のように、弟のように、兄のように...どんな時も私たちは楽しい。誰が何と言っても」と書き込み、今の心境をつづっている。

また、年末パーティーの写真には「ハッピー・ニューイヤー・パーティー。ステキな方々と新年を迎えた。いいことだけありそう」と書いている。


 これを見たファンは「韓国のブラッド・ピット&アンジェリーナ・ジョリー」「幸せそう」と羨望(せんぼう)のまなざしや声援を送っている。


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俳優イ・ビョンホンは第21回日本ジュエリーベストドレッサー賞で男性部門特別賞を受賞し、27日、東京ビッグサイトで行われた表彰式に参加した。


 同イベントは、27日から30日まで東京ビッグサイトにて開催される日本最大の宝飾展「第21回国際宝飾展 IJT2010」の併催イベントとして開催された。

 この賞は、毎年「最もジュエリーが似合う著名人」を表彰するもの。今年は女優の福田沙紀(10代部門)、観月ありさ(30代部門)、大塚寧々(40代部門)、戸田恵子(50代部門)、タレントのベッキー(20代部門)、歌手の高橋真梨子(60代以上部門)、俳優の佐藤隆太(男性部門)が選ばれ、特別賞女性部門は鳩山由紀夫首相夫人の鳩山幸さん、そして特別賞男性部門にイ・ビョンホンが選ばれた。


 イ・ビョンホンは、数々のジュエリーを贈られ、「韓国では、1歳の誕生日の時に親戚の人たちが金の指輪をプレゼントするという習慣があるのですが、こんなにたくさんのジュエリーをいただけるのは、その時以来です」とジョークを交えてあいさつ。

そして、「世界にはいろいろな宝石がありますが、私が聞いたところ、時間がたっても変わらない宝石が価値があるそうです。私もその価値のある宝石のように、変わらない気持ち、変らない純粋さで頑張っていく俳優になりたいと思います」と語った。




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クォン・サンウ&ソン・テヨン夫妻の息子の顔が初めてきちんと公開された。

 23日、ソン・テヨンは自身の「サイワールド」のミニホームページに、夫クォン・サンウと息子ルッキくんの幸せいっぱいの写真を掲載した。

 写真とともに「二人してわたしの前で何やってるの?」という嫉妬(しっと)交じりの一言を書き込み、笑いを誘った。

 クォン・サンウ&ソン・テヨン夫妻は昨年9月にも某ファッション誌のグラビアを撮影し、息子の姿を公開したことがある。しかし当時は、主に横顔だったため、顔がきちんと見えなかった。


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チャン・ドンゴンとコ・ソヨンが10日午後6時ごろ、仁川国際空港を通じて一緒に米ハワイから帰国した。

 仁川国際空港の入国ゲートは、ボディーガードや事務所関係者たちが二人をガードし、厳戒ムードだった。二人は親しそうな様子でゲートに姿を現し、周囲の視線を意識したようにサングラスをかけた。

 チャン・ドンゴンはリュックを、コ・ソヨンは白いショルダーバックを肩にかけ、身軽な格好だった。チャン・ドンゴンはコ・ソヨンの前を歩いていたが、コ・ソヨンが一瞬離れると後ろを振り返り、恋人の安全を気遣う一幕も。

 二人は3日、ハワイ旅行に出発。当時、仁川国際空港を利用していた乗客に目撃され、旅行の事実が発覚した。

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俳優ヒョンビンが8日午後5時、「ヒョンビンお台場上陸イベント」を東京・台場のアクアシティ内アクアアリーナにて行った。抽選で招待された約100名を前にトークショー、抽選会でファンとの身近な触れ合いの時間を持った。また、お台場の噴水&イルミネーションの点灯も行った。


 同イベントは、フジテレビが2010年、「韓流α」枠をスタートさせるのを記念したもの。「韓流α」の第一弾として『私の名前はキム・サムスン』が放送され、時を同じくして、BSフジにて『チング~愛と友情の絆~』が放送開始となるが、ヒョンビンは両作品に出演し、日本でも大きな人気を得ている。


 イベント会場には幸運な100名のほか、抽選にもれた多数のファンも周囲を取り囲んだ。ファンとの対面に、その前に行われた記者会見とは違った柔らかな笑顔を連発し、ファンに手を振ったり視線を送ると、そのたびにファンからは大きな歓声が上がった。

 トークショーでは『私の名前はキム・サムスン』の名シーンを見ながらエピソードを披露。初キスシーンの映像には、「キム・ソナさんがキスをする時の音が大きくて、みんなで笑ってしまいました」と語った。


 漢拏山に登ったサムスンをジノンが追ってきたシーンでは「この日、朝の5時まで撮影をしていて、その後飛行機で済州島へ行き山へ登った。4時間かけて登り、撮り終え、降りてくるころには日が暮れる時間になっていた。登頂の撮影は、寒くて、雨も振り天気も悪く、髪もせっかくセットしていたのに、前髪も濡れてしまいくずれてしまった」とし、結果的にその前髪がかわいいと言われた当時を振り返った。


 山を登る際、キム・ソナがもう動けないと駄々をこねたときに、ヒョンビンが手を引っ張ってあげて、やさしいと思ったが、と言うと「早く登った方が早く撮影が終わらせられると思ったんです(笑)」とジョークも。

そして、キム・ソナについて「このドラマがきっかけとなり、その後、順調に活動することができた。そのきっかけを作ってくれたのがキム・ソナさんで、いろいろと演技のことなども教わり、いまでも活かされている。良い先輩・良い同僚・良い姉で、本当にやさしい方。今の撮影が終わったら、サムスンと一緒にご飯食べに行きたい」と語った。


 ヒョンビンは現在キム・テヨン監督の『晩秋』の撮影に入っている。米国で撮影が行われている最中で、今回はその合間をぬっての訪日。ヒョンビンはイベント後、再び訪米の途につく。

一方、これまでも韓流ドラマの超ヒット作や話題作を数々送り出してきたフジテレビだが、2010年、「韓流α」として違った手法で再び韓流を刺激する。同枠をプロデュースするフジテレビ編成部は「韓流ファンはもちろんのこと、韓流が苦手だった方も『韓流α』を気にファンになってしむこと間違いなし」と自信と意気込みを見せている。


 これまで地上波での韓流ドラマ放送は、本編を大幅にカットした日本語吹き替え版のみの放送が主流だったが、ノーカット、韓国語オリジナル音声でも視聴できる2カ国語放送。さらに、フジテレビが独占取材した特別映像も共に放送されるという。


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 8日午後、フジテレビマルチシアター(東京都港区台場)において17日よりBSフジにて放送されるドラマ『チング~愛と友情の絆~』の記者会見が行われ、主演のヒョンビン、キム・ミンジュン、ソ・ドヨンとクァク・キョンテク監督が出席した。

 会見では、苦労した点についてヒョンビンは「高校の時にボクシングをしている設定だったので6カ月間ずっと運動を続けて、運動と撮影を平行しながらやっていたこと」とし、「映画『友へ チング』を見て、この監督、この作品のキャラクターを演じてみたいと思った夢が現実になったということで、非常に愛着を感じている。自分がまるでその映画の中に入って演技をしているようになれて、とてもうれしかった」と語った。

キム・ミンジュンは、「撮影中ずっと夢を見てきたような気持ちだった。すべてのスタッフ、俳優らも情熱を傾けて撮影に臨んだ。私も映画『友へ チング』を見て、いつか自分も成長して、こんな良い作品に参加できたらと思っていたが、夢が現実になって撮影に臨み、瞬間、瞬間が本当に楽しく過ごせた。ドラマを見て少しでも感情を感じてもらえればうれしい」と答えた。

 そしてソ・ドヨンは「クァク監督の作品が以前から好きで、素敵な監督、俳優とご一緒できて私はなんて幸せな仕事ができているんだろうと思った。撮影を終えて別の現場でも、時々『チング』の現場を思い出すほど」と語り、三者共に監督への尊敬や信頼の思いを口にした。

 そんな言葉を受けてクァク監督は、「皆さんと一緒に仕事ができて幸運。1時間映画を20本撮るつもりで頑張って撮影した」と映画監督らしいコメント。さらに「9年前に映画『友へ チング』のドンス役のチャン・ドンゴンも同じ場所で撮影した雨の中、刃物で刺されて死んでいくというシーンを撮るのは苦労した」と明かした。

 それに対しヒョンビンは「3日間の撮影予定で、3日も死ななければならないのか、と思っていた」と笑わせ、「その予定が4日になり、監督を恨んだ(笑)。撮影場所にチャン・ドンゴンさんの写真が貼ってあるのをみて、自分が夢みていたシーンを撮っている自分はなんて幸せだと思ったが、映画の時よりもさらにいいシーンを撮りたいという欲もでてきた」と渾身(こんしん)の演技を振り返った。

 『チング~愛と友情の絆~』はクァク監督手掛けた名作映画『友へ チング』のドラマ版。映画版は、2001年に公開されるやいなや約800万人を動員し韓国映画界のすべての記録を塗り替え社会現象までも巻き起こしたことで知られる。その素材を、若手ナンバー1俳優のヒョンビンら豪華キャストで再びクァク監督がドラマとして手掛けた。17日よりBSフジで毎週午後7時、日本初放送される。

 また、『チング~愛と友情の絆~』は世界初のモバイルTV局「BeeTV」にて、「オリジナルカット版」が放送される。ドラマ本編を、映画版のストーリーに沿って約120分に再編集したもので、映画でもドラマでもない、BeeTVだけのオリジナルカットバージョン。20日より配信され、ドコモ携帯電話のiチャンネルで視聴できる。


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女優キム・ハヌルの公式ホームページに3日、実の弟と一緒に写っている写真が3枚掲載された。

 この写真は、二人がコンピューターの前でほおづえをついているものや、セルフポートレートを撮ろうと二人でカメラを見つめる姿などで、とても仲が良さそうだ。

 ファンが一番注目しているのはキム・ハヌルの弟、キム・ウジュさん(28)のイケメンぶり。ウジュさんはキム・ハヌルそっくりの大きな瞳に濃いまゆ、おしゃれなヒゲをたくわえ、まるでタレントのようなルックスだ。

 写真を見たファンは「今まで写真が公開された芸能人の家族の中で一番のイケメン」「デビューしてもいいくらい」「名前・年齢・職業が知りたい」と書き込んでいる。

 キム・ハヌルのホームページを管理しているマネージャーによると、これらは昨年の「両親の日」に自宅で撮った写真とのこと。仲がいい様子がほほ笑ましいので、ホームページに掲載することにしたそうだ。ただ、「弟さんは顔写真が公表されたことで困っている」とも。

 そのイケメンぶりに、「芸能界進出を考えているのでは」という声もある。だが、マネージャーは「弟さんは芸能界入りなんてまったく考えていない。プライべートな問題なので、具体的なことは聞かないで」と困り果てている。



9日午後6時にインペリアル・パレス・ホテル(ソウル市江南区)で結婚式を挙げる俳優チョ・ハンソンが、5日に新婦とのウエディング写真を公開した。

 2歳年下の新婦は現在、美術大学院生で、二人は2007年に知人の紹介で知り合った。

 チョ・ハンソンは「映画撮影などで忙しく、準備などで彼女に付き合ってあげられなくて申し訳なかった。すごくドキドキしていて、結婚式を待っている今がすごく楽しい。これからもお互いを思いやり、大切にし合って幸せになりたい」と喜びを語った。

 結婚式の司婚はベテラン俳優のペク・ユンシクが、司会はキム・スロが務める。また、人気シンガーWAXがウエディングソングを歌う。

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女優キム・ヒソンは一人娘ヨナちゃんの満1歳の誕生日を前に、幸せいっぱいの家族写真を公開した。

 キム・ヒソンは5日、自身のミニホームページのアルバムに、夫・娘と一緒に撮った記念写真と、「わたしたちのヨナももうすぐ満1歳ね。あー、時間がたつのって早い。ママはちゃんと『ママ』になれているか心配」という書き込みを掲載した。そして「最近は上手に歩けるし、とってもかわいい」とあふれる愛情を降り注いでいる。

 キム・ヒソンは昨年、広告などに出演し、芸能界に復帰した。現在は復帰作を検討しているという。

 

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 韓流スター、リュ・シウォンは、日本の人気女優・上戸彩とソウル市内のアンティーク街・仁寺洞を歩いた。


 これは、BS日テレ開局10周年特別番組『上戸彩の旅・伝統が息づく韓国"心の風景"~有名韓流スターたちが教えてくれた韓国の心~』収録の一コマ。


 1日に放送された同番組では、日本の「CMの女王」上戸彩が各地を歩き、韓国文化を体験したり紹介したりした。


 リュ・シウォンは韓国らしさがいっぱいの仁寺洞や、自身の出身地・安東の風景・家を紹介した。


 この番組にはリュ・シウォンのほか、キム・テヒ、イ・ジア、超新星も出演している。






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