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2009年11月アーカイブ

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 ドラマ『美男<イケメン>ですね』を終えたばかりの俳優チャン・グンソクが29日午後4時30分、東京・中野サンプラザホールにてファンミーティング「JANG KEUN SUK FAN MEETING 2009『聞こえますか』」を開催した。


 チャン・グンソクは、「聞こえますか」をテーマに、ラジオブースが用意され、DJに扮して日本語を使ってイベントをスタート。


 そして、自身が主演した『ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~』のOSTから「聞こえますか」、ナム・ジンの「ドゥンジ」と自慢の歌の披露や、昨年旅したスペインの写真とメッセージを見てのトーク、私物のカバンの中身チェック、出演CMやドラマ『美男<イケメン>ですね』の紹介などが行われた。

 『美男<イケメン>ですね』は26日に最終回を迎えたが、最終回の撮影は放送当日まで行われたといい、スケジュール多忙のためか撮影を終えた後体調をくずしたというが、「今は元気です」と言い、ファンを安心させた。


 そして前回のファンミ以降どんなことをしていたか、との問いに「大学に通っていたし、映画『梨泰院殺人事件』もやっていたし、忙しく過ごしていた」と語り、「大学では、映画演出の勉強をしている。同じ世代の友達といろいろな知識を積み重ねることができるし、それが仕事にも生かせる。漢陽大学は、芸能人といって特別扱いはないことで有名な大学。2学期の成績は、4.5点満点で3.6点だった」と明かした。


 『美男<イケメン>ですね』については、「撮影が楽しかった。共演者らが年下で、自分がひっぱっていく感じだった」とし、「ドラマがよかったので、音楽も愛してもらえたと思う」とOSTのヒットについて言及。

 演じたファン・テギョンは自身と似ているか、との問いには「全然自分と違う。でも仕事に完璧主義というところは似ていると思う」と言い、印象深いシーンとして「最初にコ・ミナム(パク・シネ)に会ったシーンと、初めて愛を告白するシーン」と語り、そのせりふを再現してみせた。


 そのほか、ファンへのプレゼントのために、「ミッション」として朝寝起きを襲い、シャワーするところから、撮影現場での様子までを映しながら自身が工夫をこらしたプレゼントを用意する、という趣向も。


 エンディングでは『美男<イケメン>ですね』OSTから「GOOD BYE」を歌い、その後客席を回り、ファンが写真を撮れる時間を設けるとファンは大喜び。そのファンの反応に、チャン・グンソクも気をよくし、自ら「アンコールしましょうか?」と予定外の歌をもう1曲披露するなど、チャン・グンソクらしい明るくノリノリのファンミだった。


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「ベートーベン・ウィルス」韓国盤 OST


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トップ俳優イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンが夜のソウル駅に姿を現した。

 25日夜、ソウル駅では来月17日に東京で開催されるイベント「奇跡が揃った。韓流フォーカード~FOUR OF A KIND~」で行う「リーディングシネマ」撮影のため、韓国を代表する俳優4人が一堂に会した。

 ホ・ジノ監督がメガホンを取り、作詞家兼プロデューサーの秋元康が書いたこの朗読劇は、ソウルで撮影された映像から始まり、その姿がそのままステージで再現されるライブステージだ。

 イ・ビョンホンは今回のイベントについて、「この4人が集まることができたのは、本当に奇跡。12月17日は皆さんにとって忘れられない思い出の時間になると思う。いつも皆さんに直接お会いしたいと思っているが、俳優としてライブステージに立つことの限界を感じていた。そうしたとき、ホ・ジノ監督や秋元氏の話を聞き、感動と喜び、ぬくもりあふれるイベントになると思った。フレッシュで楽しく、魅力的なイベントになると確信した」と語った。

 ホ・ジノ監督の映像に、秋元康の書き下ろし脚本・演出によるリーディングシネマで始まるこのイベントは、12月17日に東京ドームで開催される。チケット前売り一般発売は28日から。

 

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最終回まであと2話という水木ミニシリーズドラマ『美男<イケメン>ですね』(SBS)は、沖縄で最近撮影したファン・テギョン(チャン・グンソク)とコ・ミニョ(パク・シネ)の結婚式シーンをスチール写真で公開した。


 二人は19日から4日間の予定で、沖縄でロケを行っている。


 写真の公開で、ドラマがファン・テギョンとコ・ミニョの結婚というハッピーエンドで終わるかどうかに関心が集まっている。これまで、同ドラマは想像シーンやパロディーシーンで視聴者を楽しませてきた。それだけに、今回の結婚式シーンも最後まで見て初めて、本当の状況が分かるのでは、と話題だ。


 同ドラマ最終回は26日放送。

 

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あるネットユーザーがこれまで『美男ですね』に登場したチャン・グンソクのヘアスタイル100種類を一つ一つキャプチャーし、"ファン・テギョンのヘアスタイル"というタイトルで公開した。


 この写真の中には、ドラマ前半に出てきたチャン・グンソクのぺったりヘアや、マフラーを巻いたりサングラスをかけて電話する姿、映画『オールドボーイ』のチェ・ミンシクのパロディーや、少女時代のパロディーをしながら披露した帽子頭やベレー帽をかぶった姿などさまざまな姿が収められている。

 

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俳優チョ・インソン(28)が新人モデルだったころにウオーキングをしている写真が公開される。

 MBCのバラエティー専門チャンネル「MBCエブリワン」では、『スター・ザ・シークレット』で19日、1999年ごろ新人モデルとして活動していたチョ・インソンの初々しい姿を公開する。

 この番組の関係者によると、チョ・インソンをモデルに抜てきしたのは、韓服デザイナー、イ・ヨンヒさんの娘で、やはりデザイナーのイ・ジョンウさん。ジョンウさんは番組で「あのころ、男性モデルのトップはチャ・スンウォンさんだったが、フレッシュなモデルを探していたところ、高校生だったチョ・インソンさんに会い、その場で抜てきを決めた」と話している。

 そして、「ボディー面はパーフェクトだった。パリコレクションに出した衣装だったため、韓国人の体形に合うよう直さなければならなかったが、チョ・インソンさんの場合は手直しする必要がまったくなかった」と当時の驚きを語った。

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12月に映画『田禹治(チョン・ウチ)』(チェ・ドンフン監督)の公開を控えた俳優のカン・ドンウォン。このほどファッション誌「W」12月号のグラビア撮影を行った。

 撮影に際し、カン・ドンウォンは私服で撮影に臨むなど、意気込みを見せたという。

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押鴎亭CGV(ソウル市江南区)で16日午前11時、映画『田禹治(チョン・ウチ)』(チェ・ドンフン監督)の制作報告会が行われた。写真は、明るい笑顔を浮かべるカン・ドンウォン。


 濡れ衣を着せられ、掛け軸に閉じ込められた朝鮮時代の道士・田禹治が、500年後の現代で封印を解かれ、世の中を混乱させる妖怪たちと戦う活躍を描いた同作品は、12月23日に公開される。

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往十里CGV(ソウル市城東区)で13日午後2時、ヒョンビン、イ・ボヨン主演の映画『私は幸せです』(ユン・ジョンチャン監督)のメディア試写会および記者懇談会が行われた。写真は、フォトタイムで明るい笑顔を見せるヒョンビンとイ・ボヨン。

 同作は、誇大妄想症にかかった患者マンス(ヒョンビン)と看護師スギョン(イ・ボヨン)がお互いの痛みに共感し、次第に寄り添いながらも、自分の置かれた現実のため手を差し出すことができない、切ない物語を描いた作品。11月26日に公開される。



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「東方神起 4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~ FINAL in TOKYO DOME」
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所属事務所・SMエンターテインメントとの間で、専属契約をめぐってトラブルになっている、人気アイドルグループ「東方神起」のメンバー・ジェジュン(ヒーロー)=本名キム・ジェジュン=が、公の場で初めて意見を述べた。


 ジェジュンは9日午後、映画館「往十里CGV」(ソウル市城東区杏堂洞)で行われた映画『天国の郵便配達人』(イ・ヒョンミン監督)のマスコミ向け試写会の終了後に行った記者会見で、「こんな時期に、皆さんの前に顔を出すということは大変なことだった。時期的にはつらかったが、悩んだ末に、今回の試写会には必ず出席するべきだ、と考えた」と語った。


 その上で「撮影は1年前に行ったもので、撮影当時は幸せだった。イ・ヒョンミン監督、(ヒロインの)ハン・ヒョジュさんととても親しくなり、公開の日が待ち遠しかった」と付け加えた。


 また、ジェジュンは「ファンの皆さんがとても心配してくださっているが、皆さんにとって心の安らぎを得られる作品になればと思う」と述べた。


 一方、ジェジュンは、「メンバーたちのアドバイスがあったのか」という質問に対し、「アドバイスは特になかった。撮影当時は4rdアルバムの制作で忙しかった」と答えた。


 また、最近、ドラマ『地面にヘディング』(MBC)で俳優デビューを果たしたユンホ(ユノ)=本名チョン・ユンホ=について、「ユンホは我が強いため、演技についてアドバイスする必要がなかった。つらいとき、苦しいときにも本音を言わないから」と述べた。


 

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韓流スター、イ・ビョンホンと日本の女優・栗山千明が、30日夜10時からアセム・タワー(ソウル市江南区三成洞)の前で行われた、「2009韓国観光PR映像」の撮影に臨んだ。

 今回撮影されたのは、ある有名女優が、自分を見守ってくれていた男性と偶然再会するというシーンで、カメラを持って人波の中に隠れていた男性を見つけた女優が、その場へ飛び出して男性と抱擁するというものだ。

 「2009韓国観光PR映像」は、韓国観光公社が制作し、韓国国内での主なイベントや番組で紹介されるとともに、関係機関や観光業界などに提供され、外国人に韓国の観光の魅力をアピールするために活用される。

 






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