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2009年9月アーカイブ

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29日午前、東京ベイコート倶楽部にてアニメ『冬のソナタ』の完成披露会見が行われた。会見には、ドラマ『冬のソナタ』に主演し、アニメで同役の声優を務めたペ・ヨンジュンとチェ・ジウがそろって登場した。この二人がそろって会見を行うのはもちろん、日本で2ショットを見せるのは初めてのことだ。


 『冬のソナタ』は、高校生のチェ・ジウ演じるユジンとペ・ヨンジュン演じる転校生のジュンサンが恋に落ちるところから始まり、さまざまな苦難、葛藤(かっとう)を繰り返しながら愛を貫いていくラブストーリー。アニメは、ジュンサンがニューヨークへ旅立ち、ユジンがパリで、と二人が別れていた間の時間や、再会後のエピソードを加えた、オリジナリティーある新たな作品となっている。

ペ・ヨンジュンは「まるで7年前に戻った気持ち。『冬のソナタ』で皆さんから温かい心をいただいたのを思い出し、楽しく、うれしくアフレコしている。日本の家族(ファン)の皆さんのおかげです」と胸に手をあて、語った。チェ・ジウは、「アニメのユジンはわたしよりかわいい。アニメのユジンはドラマよりも明るいので、苦労した」と笑顔で話した。


 二人は7年ぶりにアニメで再共演したわけだが、ペ・ヨンジュンは「この企画があった時、ぜひチェ・ジウさんにお願いしたいと思った」とし、チェ・ジウは「『冬のソナタ』では息がぴったりだった。また共演してみたい」と語った。時折目を合わせると、ペ・ヨンジュンは柔らかい笑みを、チェ・ジウはかわいい少女のような笑顔を見せ、ジュンサンとユジンをほうふつとさせた。

その後、午後6時には東京ドームで『スカパー!HD presents アニメ「冬のソナタ」~もうひとつの物語~』放送記念イベントが開催された。


 二人が出会い、抱き合うという演出でスタートしたイベント。トークのほか、生アフレコの披露や、気球に乗って場内を回るなどし、会場を埋め尽くした4万5000人のファンとの触れ合いを楽しんだ。途中で二人が手をつなぐというシーンもあるなど、息の合ったところもアピール。ファンはその一挙手一投足に見入っていた。

 同イベントには、二人のほかサンヒョク役のカン・ヨファン、チェリン役のイ・セナ、ユジンの妹役のイ・ヨンユも参加。アニメのアフレコをしてのエピソードなどを語った。また、アニメのOSTを歌うユンジが「Believe You」を、カン・ヨファンが「Sonata」を披露した。


 なお、アニメ『冬のソナタ』は10月17日よりスカパー!のDATV、スカチャンHD190、スカチャンHD800の3チャンネルで放送される。



ペ・ヨンジュンが紹介する韓国の美【予約】【韓国俳優】ペ・ヨンジュン「韓国の美をたどる旅」...

 

カメラ手にしたソ・ジソブ

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 28日午前10時、ウェスティン朝鮮ホテル(ソウル市中区)で、ソニーの準中型デジタル一眼レフカメラ「α550/500」発表会が行われた。写真は同イベントに出席した俳優ソ・ジソブ。公私ともに認めるカメラ好きとあり、満足そうな表情だ。




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 1年3カ月ぶりに日本を公式訪問したペ・ヨンジュン。ファン約2000人の歓迎を受けながら、成田空港に到着した。

 ペ・ヨンジュンは27日午後3時20分ごろ、アニメ『冬のソナタ』の公式イベントと「韓国の美をたどる旅」の出版記念会のため、成田空港から日本に入国。空港には、早い時間から約2000人ものファンが集まった。

 この日の訪問は、昨年6月ドラマ『太王四神記』のプロモーション以来1年3カ月ぶりの公式訪問。ドラマ『冬のソナタ』で恋人役を演じたチェ・ジウと揃って日本を訪れるのは初めて。一緒にステージに立つのもドラマ『冬のソナタ』以来7年ぶりだ。

空港に集まったファンは、事前に準備した「ヨンジュンさん、愛してます」「韓国の美はペ・ヨンジュンです」などと書かれたプラカードを掲げ、愛情を示した。

 先に姿を現したのはチェ・ジウだった。3時15分ごろ、笑顔で入国ゲートから出てきた彼女は、「花よりジウ姫」というボードを持ったファンと握手を交わす一幕も。

 続いて午後3時20分ごろ、ペ・ヨンジュンが姿を現すと、ファンは大歓声で出迎え。彼が手を振ると、2000人のファンも手を振り返した。中には彼特有のほほ笑みに感極まり、涙を見せるファンも。ペ・ヨンジュンは約5分間、ファンにあいさつをした後、入国ゲートを後にした。

成田空港側は万一に備え、安全に細心の注意を払った。空港内にある銀行などのサービス施設を臨時閉店し、待機していたファンも入国1時間前に入場させた。

 ペ・ヨンジュンはこの日東京都内のホテルで休んだ後、29日午前、アニメ『冬のソナタ』の記者会見や、夕方には東京ドームで約5万人のファンの前で制作発表会を開催。30日夕方は、東京ドームで「韓国の美をたどる旅」の出版記念会が予定されており、10月1日にはDATV開局記念レッドカーペット・セレモニーに出席する予定だ。


 

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26日午後、ヒョンビンとソン・ヘギョが主演したドラマ『彼らが生きる世界』DVD BOX1の発売を記念したイベントがパシフィコ横浜展示ホールにて開催され、前日のファンミーティングでファン5000人から誕生日を祝ってもらったヒョンビンが参加した。

 イベントに先立ち行なわれた囲み会見に登場したヒョンビンは、「昨日は忘れられない思い出が増えた。毎年多くの人と誕生日を過ごせてうれしい」と語った。

 前日披露したピアノ演奏や、趣味のサイクリング以外にはまっていることを質問されると「写真撮影にはまっている。時間が過ぎるとすべてが思い出になる。あの時はどうだったか、当時を知る手掛かりは写真だと思い、撮るようになった。風景よりも人物がいるスナップ写真を撮っている」と答えた。

 また、ドラマの苦労した点、見どころを尋ねられると、「短い言葉の中にいろいろな感情が詰まっているので、表現するのが大変だった。わたしとしてはシナリオを読んだ時の印象を正確に表現したいと思った。ドラマ制作のプロセスがわかり、主演助演とも生き生きと演じているので楽しんで見られる」とした。

 ドラマの役のジオのようにストレートに話すのかと聞かれると、笑いながら「言いにくい事は言えないたちだ。しかし仕事の時は結構ストレートに話す」と明かした。

 続くイベントでは、ジュニョン(ソン・へギョ)を背負いながら掃除するシーンや男泣きのシーンが映像公開されると、「普段はあまり泣かないが、涙のシーンは必ず自分の涙で演じている。」と話した。

 また、スペシャルゲストとして、ピョ・ミョンス監督が登場。「彼は、コミカルな演技から内面を表現する演技と幅が広い」とほめると、ヒョンビンは最新作『チング~愛と友情の絆~』の時に「演技アドバイスが欲しくてお願いした」と相思相愛をアピールした。

 ファンからの質問コーナーでは、"幸せと感じるときは"との質問に「今、このようなとき。会う前はプレッシャーがあるが、舞台に立つと幸せを感じる。この気持ちは作品作りやプライベートでは感じられないひと時だと思う」と語り、会場から割れんばかりの拍手が起こった。

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事タレントのペ・ヨンジュンが27日午前11時、金浦空港からチャーター機で日本へ向かった。写真は出国審査へ向かうペ・ヨンジュン。

 ペ・ヨンジュンとチェ・ジウは、30日に東京ドームで行われる『「韓国の美をたどる旅」出版イベント9・30 IN 東京ドーム』に出席する。



ペ・ヨンジュンが紹介する韓国の美【予約】【韓国俳優】ペ・ヨンジュン「韓国の美をたどる旅」...

 

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「東方神起 4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~ FINAL in TOKYO DOME」
会場限定グッズがファミマ・ドット・コムで販売開始!

 東方神起のジェジュン(ヒーロー)とユチョン(ミッキー)は、韓国や日本での活動で築いた友情を土台に、プロジェクト・ユニット活動に入った。


 24日、FM横浜の公式ホームページには、ジェジュンとユチョンが一緒にスタジオから放送している写真が掲載された。


 この写真には、二人が番組コーナーの「ミッション」を受け、楽しそうに絵を描いている様子が収められている。そして、自分たちが描いた絵を手にし、一緒に写真を撮るなど、ファンを喜ばせた。


 二人は30日に日本で『COLORS ~Melody and Harmony~』というプロジェクトCDのリリースを控えている。このため、ラジオ局やテレビ局を回り、プロモーションを展開しているのだ。


 ジェジュンとユチョンのユニット活動は、韓国の所属事務所SMエンターテインメントと日本の所属事務所エイベックスが、「上半期は日本、下半期は韓国で活動する」という契約を結んでいるため、自然な流れで行われているもの。このため、ユンホ(ユノ)はMBCドラマ『地面にヘディング』に現在出演中、チャンミン(マックス)はドラマ『パラダイス牧場』出演のため演技の特訓に忙しい。


 それだけに、ジェジュンとユチョンのユニット活動やCD売り上げがどれだけ伸びるかにも関心が注がれている。

 

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チャン・ドンゴン、コ・ヒョンジョン、イ・ビョンホンらトップスターの新人時代はどんな姿だったのか?

 24日、MBCが発表したところによると、10月2日昼12時から中秋節特集として、スターたちの新人時代の姿を収めた『ショッキング スター新人時代大放出』を放送。

 同番組では、チャン・ドンゴン、シム・ウナ、コ・ヒョンジョン、イ・ヨンエ、カン・ホドン、ソン・ユナ、イ・ビョンホン、ソテジ、キム・ヘスらの新人時代の姿が次々と公開される。

 制作陣は「誰もが困難で大変だった新人時代、挑戦する姿勢で最善を尽くしていたスターたちの姿を振り返りながら、視聴者たちにも楽しさや心温まる感動を感じてほしい」と語った。


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ペ・ヨンジュンは22日午後、 国立中央博物館(ソウル市竜山区)の大講堂で行われたフォト&旅行エッセー『韓国の美をたどる旅』の出版記念記者会見で、「作家としてというより俳優として、次の作品について悩む時期に来ている。俳優ペ・ヨンジュンがいなければ、作家ペ・ヨンジュンもいなかっただろう」と話した。

 歌手としてデビューするつもりはないか、という質問には、「歌手になることはないだろう。歌は下手なので」と答えた。

 この日、ペ・ヨンジュンは「大地を踏みしめ、土に触れたい。僕が何かを植え、それが実を結ぶのを見るのはとても幸せなことだと思う。いつになるかは分からないが、職業欄に『農業従事者』と書き加えたい」と話し、注目を浴びた。



ペ・ヨンジュンが紹介する韓国の美【予約】【韓国俳優】ペ・ヨンジュン「韓国の美をたどる旅」...

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 トップ女優ソン・ヘギョと日本の人気俳優オダギリジョーがジーンズの広告で共演を果たした。

 二人はまもなく発売されるリーバイスのプレミアム・コレクションでイメージキャラクターを務めることになり、先日韓国でグラビア撮影を行った。

 二人は互いにひかれ合う都会の男女という設定。モダン&シックなコーディネートで、ソウル市内の江南一帯やカフェを舞台に撮影に臨んだ。

 照れもあってか、ぎこちない笑顔で始まった撮影だったが、時間がたつにつれて映画のワンシーンのように似合いのカップルに。スタッフらは「さすが演技派俳優」と感心しきりだったそうだ。

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イ・ビョンホン、ハリウッドの人気俳優ジョシュ・ハートネット、日本のトップスター木村拓哉が共演した映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』の男の魅力あふれるポスターが公開された。


 11日に公開されたこのポスターは、たて三つに分割されたレイアウトにイ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネット、木村拓哉のカリスマ性あふれる姿を収めている。


 冷血だが胸の片隅にある女性への激しい愛を抱く香港マフィアのボス、ス・ドンポ役を演じるイ・ビョンホンはその中央に陣取っている。


 『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』はなぞに包まれたまま行方不明になった男と、別の理由からその男を捜す二人の対決を描いた作品。10月15日公開。



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ソ・ジソブが中国のトップ女優チャン・ツィイーと主演を務めた韓中合作映画『ソフィーの復讐』が2010年1月9日に東京・新宿ピカデリーほかで公開されることが決まった。

同映画は、チャン・ツィイーが自ら初プロデュースを務める、ロマンティック・コメディー。ハリウッドスターとしても活躍するツィィー演じるソフィーの元カレ・イケメンのドクターが、韓国を代表する人気俳優、ソ・ジソブというアジアの2大スターの共演作として、日本でも期待が持たれている。

 中国では8月14日に公開され、興行成績は初登場第一位を記録。上映館数800館、週末の興行収入は380万ドルを記録し、現在まだ記録を更新中だ。

イケメン外科医の恋人ジェフ(ソ・ジソブ)からプロポーズされたマンガ家のソフィー(チャン・ツィイー)は、世界で一番ハッピーなはずだった。ジェフが人気女優ジョアンナの手術を担当するまでは...。婚約を解消されたソフィーは、外出はおろかベッドからも出ようとしない。結婚式を楽しみにしている母親にも本当のことを言えないまま時間だけが過ぎてゆく。そんなソフィーは、ありとあらゆる手段を使って「結婚式までにジェフを取り戻す!」ことを決意する。さらに、その戦略を新作マンガで披露しようと思いつく。ジョアンナにフラれた写真家ゴードンを巻き込み、ついにソフィーの復讐が実行される...

『ソフィーの復讐』は9月19日より限定特典(ポストカード3枚セット)付き鑑賞券と一般鑑賞券(劇場版B2ポスター付き)が各劇場窓口にて発売となる。詳しくは公式ホームページ(www.sophie-movie.jp)で。


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韓国初のスパイアクションドラマ『アイリス』(KBS第2)のポスターが9日、公開された。

 この公式ポスターでは、イ・ビョンホン、キム・テヒ、チョン・ジュノ、キム・スンウ、キム・ソヨン、BIG BANGのT.O.Pがカリスマあふれる姿を披露している。メインキャスト6人はそれぞれ違う方向を見つめており、スリルあふれるストーリー展開や裏切り、そしてロマンスを感じさせる。

 国家情報機関を舞台に、スパイたちの闘いやロマンス、そしてアクションなど盛りだくさんの内容で描く『アイリス』は、総制作費200億ウォン(約15億円)の大作ドラマだ。メインキャスト6人をはじめ、豪華な出演陣に早くから話題に上がっていた。10月14日スタート。


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「東方神起 4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~ FINAL in TOKYO DOME」
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MBCの新ドラマ『地面にヘディング』の主人公、東方神起のユンホ(本名チョン・ユンホ)と女優のイ・ユンジが人工呼吸シーンを熱演した。


 5日、漢江沿いで行われた撮影でチャ・ボングン役のユンホは、元カノの結婚を嘆きながら川沿いでヨニ役のイ・ユンジと話をしている最中、飛んできたサッカーボールをヘディングしようとして川に落ちるというシーンを演じた。


 ボングンはおぼれながら「助けてくれ」と叫び、これを見ていたヨニが川に飛び込みボングンを助け、人工呼吸まですることになる。


 リハーサル中、イ・ユンジはユンホとの人工呼吸に照れていたが、本番では演技に集中し、完ぺきにこなした。

 

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アン・ソンギ、パク・ジュンフン、チョン・ウソン、キム・ジュヒョク、キム・テヒ、キム・ハヌル、ソン・ガンホ、シン・ミナ、オム・ジョンファ、チャン・ドンゴン、ハ・ジウォン、ヒョンビンなど韓国を代表する俳優たちが合法ダウンロード推奨のため、一堂に会した。

 彼らは7日、ソウル江南のあるスタジオで行われた合法ダウンロードを推奨する「グッド・ダウンロードキャンペーン」CM撮影に参加。映画の違法ダウンロードを防ぐため、力を合わせた。

 同キャンペーンは、アン・ソンギ、パク・ジュンフンの二人が共同委員長を務め、「違法を防ごう」というレベルから一歩進み、「合法的なオンライン市場の活性化、及び正しいダウンロードを推奨しよう」という趣旨で企画された。

 これによって、映画の授賞式でもなければ、なかなか一度に見ることができないスターたちが多数集まり、韓国映画市場を守るため、力を添えた。

 この日撮影されたCMは10月初め、映画館やケーブルテレビ、オンライン、釜山国際映画祭などで上映される。



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 リュ・シウォンが特別企画ドラマ『スタイル』(SBS)で共演しているキム・ヘスの誕生日を祝った。

 リュ・シウォンは6日、ミニホームページを通じて、「STYLEパク記者・編集長・ヘスさんの誕生日」というタイトルの写真を公開した。

 このミニホームページには、洗練されたブラックドレス姿のキム・ヘスが、リュ・シウォンが準備したケーキを受け取り、幸せな表情を浮かべている写真や、スタッフと一緒に撮った集合写真が掲載された。

 リュ・シウォンは「とても忙しかったので、誕生日も撮影現場で...。ケーキしか準備できなかったけど、おめでとう、ヘスさん。最後まで...、エッジの効いたスタイルで...(笑)」「誕生日、心よりおめでとうございます」と愛嬌のあるメッセージを書き込んだ。

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『花より男子~Boys Over Flowers』プレミアムイベントが9月5日・6日の両日、パシフィコ横浜 国立大ホールにて開催された。合わせて8500人余りの観客が会場を埋め、同ドラマの人気と出演者の人気があらためて証明された。

 6日公演にはイ・ミンホ、キム・ヒョンジュン、キム・ボム、キム・ジュン、ク・ヘソン、SS501、T-maxと豪華メンバーが勢ぞろい。5日の公演には、キム・ボムとク・ヘソンが韓国でのスケジュールのため出演できなかったが、イム・ジュファン、キム・ソウンが出演してサイドトークで楽しませてくれた。

 なお、日本で放送中の『花より男子~Boys Over Flowers』だが、そのDVDとF4による写真集「SOFF」がリリースされる。6日公演前に、DVD&写真集の発売記念の記者会見が行われ、イ・ミンホ、キム・ボム、キム・ジュン、ク・ヘソンが出席した。

日本での人気をどんなところで実感したかとの質問に「4月に日本へF4と来た時も、T-MAXとしても来るたびに声をかけて応援していただけるのでたくさんの方に見ていただけているんだなと実感します」とキム・ジュン。

 続いて、「今回非公開で来日したにもかかわらず、多くの方に空港に出迎えていただき感謝しています。4月のイベントの時以上に情熱的なものになっているので気分をよくしています」(イ・ミンホ)、「日本のファンから一生懸命習った韓国語で書いた手紙をいただき感動しました。でも文章が理解できないのですが(笑)、とても愛情が感じられました」(ク・ヘソン)。

 最後にキム・ボムが「3人に言われてしまって、ここは席が悪かった(笑)。5日のイベントには、ドラマの撮影で参加できなかったのにもかかわらず、たくさんの応援や愛情を送っていただいていると感じています」と語った。

 日本の好きな食べ物、行きたいところ、好きな芸能人は、との問いには「納豆、牛丼、木村拓哉」(ク・ヘソン)、「カツカレー、とんかつ、ゆったり時を過ごせる公園、m-flo、オレンジレンジ、ファンキーモンキーベイビー」、「ラーメン、すし、原宿、六本木、若いエネルギーを感じられるところに行ってみたい」(イ・ミンホ)、「ミンホ以上にラーメンが好きで、ミンホよりも原宿に行きたいです。日本の西門総二郎役を演じた俳優に興味があり、出演した新しいドラマも見ました」(キム・ボム)とそれぞれが口々に語り、日本への愛着も見せた。

 ドラマの中でのせりふのように女性に甘い言葉を送ったことは、との質問にはイ・ミンホが「普段の自分はぶっきらぼうな性格で甘いような言葉は言ったことがないですね」、キム・ボムも「甘いセリフは、日常生活では言ったことはないです」。そしてキム・ジュンは「甘い言葉を表現するのは苦手ですが、『愛してる』『会いたい』というのもためらって、悩んだ末に、まごころをこめて言うタイプです」と明かした。

DVDの見どころについて、イ・ミンホは「NGシーン、撮影風景など盛りだくさんで、見ていただければ、いい雰囲気、明るい雰囲気の中で撮影していたんだなとわかっていただけると思います」とし、ク・ヘソンは「韓国のありのままの姿、日常の文化も名所もたくさん入っているので、韓国に遊びに行ってみたいなという気持ちになれると思います」とした。

 写真集の見どころに関してはキム・ジュンが「今までF4がドラマの中で見せた華やかな姿とは違い、日常の気楽な姿がたくさん獲られています。 僕の場合は、海で撮ったり、犬と撮ったり、普段のラフな姿が見られると思います。写真集を見ると、暖かい印象をもたれると思いますが、実際の撮影はとても寒かった(笑)」と話し、キム・ボムは「これまでのF4と違う魅力が感じられると思います。気楽な姿、演出したバッチリきめている姿も見せていますので、期待してください。」と自信のPRをした。


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「東方神起 4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~ FINAL in TOKYO DOME」
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 東方神起のユチョン(ミッキー)とジェジュン(ヒーロー)が同じところに同じ文字のタトゥーを入れた写真が公開され、話題だ。


 ユチョンとジェジュンは、最近ソウル新沙駅の近くにあるタトゥーショップで、左胸に同じタトゥーを入れた。タトゥーの文字は「Always keep the faith」だ。


 彼らはこれまでふくらはぎや背中にタトゥーを入れるなど、"タトゥーマニア"として知られていたが、ただ同じ文字を同じところに入れただけでなく、所属事務所との訴訟問題に巻き込まれている状態で行われたことなので、意味深な思いを表している。


 またほかのメンバー、ジュンス(シア)は同じ文字をネックレスに刻み、持っていることが分かった。ジュンスの場合、タトゥーに興味がないので、参加しなかったという。


 このように二人が同じタトゥーを入れたという点や、ジュンスを含んだ3人が同じ文字を共有しているという点から、解散説をきっかけに妙な一線が引かれたメンバー間の仲を暗示しているという指摘もある。


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日本の人気俳優オダギリジョーが先月初旬、極秘で韓国を訪問していたことが分かった。オダギリジョーは映画『メゾン・ド・ヒミコ』でキネマ旬報主演男優賞を受賞するなど、誰もが認める日本最高の俳優の一人で、今や木村拓哉の人気を超え、「韓国人が好きな日本の俳優」1位に選ばれるほど、韓国でも認知度が高い。

 芸能専門マガジン『HIGH CUT』(www.highcut.co.kr)は先月初旬、ファッション広告の撮影のため、極秘で韓国を訪問したときのオダギリジョーの姿をカメラに収めた。オダギリジョーは映画『007』を連想させるような警護の中、江南区チョンダム洞の街頭で韓国の女優ソン・ヘギョと撮影を行った。

 ジリジリと熱い日差しが照りつける夏の午後、冬用のジャケットを着て、特有の表情でレンズを見つめるオダギリジョーのシックな姿は、9月4日に発行される同誌第12号に掲載される。

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1日、胃がんで他界した女優チャン・ジニョンさんの祭壇が設けられたアサン病院(ソウル市ソンパ区風納洞)斎場は、弔問に訪れた俳優仲間・先輩・後輩たちの列が絶えない。


 弔問に訪れたのはキム・ミンジョンをはじめ、アン・ジェウク、チャ・テヒョン、イ・ビョンホン、キム・ジウン監督、チョン・ドヨン、ソン・ヘギョ、ソン・イルグク、パク・ヘイル、パク・キョンリム、チョン・ジュノ、ハン・ジヘ、オム・ジウォン、チン・グ、オム・ジョンファ、ハン・ジェソク、キム・ソクフン、キム・ジュヒョク、ハン・ジミン、コン・ヒョジン、イ・スンヨン、キム・ジョンウン、キム・アジュン、ファン・ジョンミン、ユ・ソン、オ・ダルス、キム・ユミら。いずれも沈痛な面持ちでチャンさんの早すぎる死を悼んだ。







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